ポケモンチャンピオンズ、しっかり、しっかりとおもしろい。ただ、初心者に優しいかと言ったら、別に優しくない。ポケモンというゲーム自体が、別に初心者に優しくないと言ってもよいかもしれない。数字がとにかく多いので、何となくでもいいからイメージがついていないと、本当にキツいと思う。

逆に、イメージがついてるぼくにとっては楽園である。一日三戦、ゆっくり楽しみたい。


頼もしい、一歩。


式典、面倒くさいな。なんか毎日面倒くさいと書いているので、なんだかイライラしているのだろう。今日はとっとと帰ってしまおうかと思っている。

いきなりポケモンチャンピオンズの民がnoteにあふれ出している。ぼくくもそのうちの一人だが、唯一性があるのは、剣盾のころから環境を追い続けていることである。とりあえず色違いをホームに置いておいた。もはや整頓を楽しんでいる。


頼もしい、一歩。


めんどくさ。とりあえず、やりたいタスクを書きなぐって、次の自分に託す、ということをくり返して、何とか火の車をうまく走らせていくしかないのかな。

昼寝したり、盆栽の世話をしたり、ヒマツリを株分けしたり、とゆっくりと作業をした。

ガッツリランクマッチをしたが、やっぱりやらないと衰えるし、続ければ上がるわ。強デガジェも打ち返されないし、立ち回りがよくなってるわ。


頼もしい、一歩。

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