「言葉にすることは、声に出した時点で、書きだした時点で、カッコつけているものだ。存分に、カッコつけた文を書くがいい。」というようなことを、西さんが言っていた。

「言った言葉は、言った本人も食らう。」この「くらう」の、「食べる」と「ダメージを受ける」の2通りあるのがおもしろいなぁと思う。

このどちらも、日常的に文章を書いている人から出てきた言葉というのが、とても勇気づけられる事実だと思う。その道のプロが、初心者を誘うときに、どんな言葉を、どんなプロセスで、「第一歩」を味わわせるか、というのは、体験をものすごい凝縮させる瞬間を目の当たりにするようで、とても面白い。

全く変わって、普通の話題。マッサージに行き、電気料金を払い、買い物をし。うまく言えないが、家族がいないからこそ、のびのび家の外に出られたというか。もちろん、別に家族が家にいても外に出ていくのだが。

久しぶりに日本酒を飲んだ。理由は、ビンにプリントされている錦鯉がかわいかったからである。200mlで、体が拒否反応を起こしたらしく、ももの内側にまた赤いじんましんが出てきた。なんでやねん。ヘロヘロの体になってしまった。


頼もしい、一歩。


ハッサムとんぼからコライ着地して、そのコライが鋼テラスしてストレート負け。

なんなんその逆鱗コライか、こだわりコライ以外に勝てないコライドンは。認められません。

そして噛み合い一発でまくれなくなるゲーム性、どうかと思います。

ソードシールドは、ゲームが変わるから「ダイマックス楽しかったよ、次も楽しむよ」と別れを惜しんでいた。

テラスタルは、申し訳ないがやっと終わる感が否めない。

ラストシーズン頑張るけど、チャンピオンズは頼むよポケモンさん。


(血迷ってZA戦闘公式採用だけはやめてください)


久しぶりに仕事に行ったけれども、とりあえず、とりあえず、というのをくり返していたら、いつの間にか終わりの時間になっていた。しょせん、仕事というのは終わりが来るのだ。時間で区切られているのだ。なんという救い。

「カービィのエアライダー」のPVを見ている。各種アレンジが入ったBGMを聞いているだけで、なんだか実家に帰ったような安心感がある。ライダーとスペシャルくらいが追加要素ではあるのだが、どんなゲームバランスであっても、ゲーム性がいいので一生やってしまうだろう。一番ビビったのはボイスである。キャラ選択ボイスや、1,2,3,GO!、そしてOPっぽい曲もオンボーカルなの偉すぎるだろ。やっぱりGC版自体の発想がよかったんだよな。ちょっとゴールの時の演出がスマブラっぽすぎるな。でもよく考えてみたら、昔からそうだったか。

レジェZ-Aは10月、エアライダーは11月、結局楽しそうなことばかりなのだ。ということで、飛ばしすぎずにやっていくことにしよう。


頼もしい、一歩。

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