①今のランク
プラチナ5



②どんな練習をしているか
マノン

弱ポワン→SA3

弱ランヴェルセ→SA3

中パン→キャンセルラッシュ→しゃが中パン→引き大パン→弱ランヴェルセ

をやめまして

中P→CR→下中P→引き大P→CR→下中P→引き大P→弱ポワン→SA3

(ジャンプ大K→)引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェルセ

下弱P→下弱P→強ポワン

(ジャンプ大K→)中P→CR→下中P→引き大P→SA1
なお実戦で決めたことはない模様。

(画面端)(ジャンプ大K→)引き大P→ODポワン→ODポワン→中デガジェ→SA2


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。垂直ジャンプされたら、ODポワン→弱ランヴェで、メダルが5枚溜まるまでやる。左右。

鳥かご。
画面端スタートで、相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」にして、「前ジャンプ」には垂直ジャンプ弱Kで落とし、「垂直ジャンプ」にはODポワン→弱ランヴェを当てる。左右。

弱K→CR→弱P→強ポワン
もはや幅を出すためだけの弱コンボ。


テリー

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→強ライジング

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→SA3

中パンCR→強P→OD弱バーン→SA2出し切り

しゃが中K→大K→大バーン


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。テリーは前ステから柔道ができる。垂直ジャンプされたら、弱ライジング。3回成功するまでやる。左右。



③気をつけていること

・大K、大足に頼らない
「そもそもコマ投げで択る」性質上、コマ投げ以外の部分で安定感を出そうと考えた。この2つの技は、動き出し確認インパクトに弱い。

よって

・本来起き攻めにならない距離(中デガジェ、ランヴェ、マネドレ後)で生ラッシュ中K。

・刺し合いの距離で中足。

・つっこんでくる相手に垂直飛びを増やす。

など、大振りな技ナシで攻めることを考える。

・実戦中に、SA3までつなげるコンボをする。

・飛びを通した後、引き大Pグランフェッテコンボをする。

これ、当たらないシチュエーションもあるのめんどい。

・弱暴れの後、ポワンにつなげる。

後は、
・中P→CR→・・・をガードされていた時、相手が垂直という対策に気づいていたら、投げない。垂直されていたらODポワンする。

・バーンアウトを気にして、ドライブが少なかったらCRや、OD対空、Dリバをしない。


課題ありすぎて草。手なりでできるようになれば、そもそもスト6自体が上手いと言えそうだわ。
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