2024年02月


通院。メガドンキに行き、風雷坊(ラーメン屋) に行き、濃厚醤油ラーメンの大盛を食べた。父親といっしょにすごしたが、特に何ごともなくすごした。買ったものと言えば、ホットコーヒー2つと、ドンキの韓国のりと、シイタケチップスと、紅しょうがチップスだった。一応欲しくなったものは、シン・仮面ライダーの値下がりしたベルトと、プロテイン2kg+シェイカーのセット割をしたものと、パスタを引き上げるためのトングだった。全部合わせて1万円だったが、そしてそれを買える額が財布にあったが、買わなかった。

父に仕事を辞める可能性を口に出して言ってみた。「オレはお前は先生に向いていると思う。」「仕事を辞めても辞めなくても、仕事に行けないという気持ちが分からないし、もう治ると思う。」「今の病気は、仕事をするしないに関わって起きているわけじゃないと思う。」そう言って、テレビで録画した連続ドラマを見たり、BSのソロキャンプを見たりしていた。なんて健やかな論理(朝井リョウの『どうしても生きてる』)なのだ。

「もし今の仕事がそもそもできないんだったら、もう辞めてるよ。それは心から辞めたいと思ってないからここまでやってるんだ。ここまでやってきたってことが、できる、という証拠だ。」なんという強者の理論なのか。生存バイアスなのか。「そこまでシンプルに考えれば、できるや」という自分と、「ずっとそうやってだましてやってきた、いつまで自分をだませるのか」という自分を、また戦わせることになって、眠れなかった。はずなのに寝てしまった。次の朝、ずっと転職ブログを見ていた。


頼もしい、一歩。


今日もモチコロリさんの構築を使う。見れば見るほどディンカイサフゴかウーラカミ炎ポンの2択しか選出ができなくなってくる。前回にも書いたが、カイリュー炎ポンどちらも火力が低いので同時選出できず、するとサイクル性能の低いカミの居場所が作りにくく……となんだか動かしにくかった。

パングロ鋼テラスウーラに、ゴツメカイリューで負ける。前期まで同様のウーラオスを使っていたので、悲しい気持ちに。確かに鈍足のカイリューであまり困ったことなかったわ……。

他にも飛行テラバカイリューに急所を引かれ水テラウーラオスが吹き飛ぶ、急所で炎ポンが吹き飛ぶ、あまり素早さに振ったポケモンがいないので、攻撃を受ける回数が多いのか?ってくらい有効急所を引く。まぁそういう日もある。

明日はまたイダイトウを使うことにしようかな。まずは構築を型を自分のポケモンたちでパクるところから始まります。。。

なんかもっとやりたいことがあったはずなんだけど、ヒマになった。それを楽しんだ日。オールナイトニッポンを片耳に、ブログ記事をひたすら打っていると、仕事をしているんじゃないかという気さえしてくる。「オードリーのオールナイトニッポン」は、スマホロックボックスを自分がもう通っていたので面白かった。気づいたらスマホ、をなくすためにグレースケールにしてみた。

ポケモンスリープが白黒になったが、ポケモンは本来ゲームボーイなので白黒でも違和感がない。ポケモンスリープのゲーム性も相まって何も変わらない。あと、麻雀も白黒でもちゃんと麻雀である。色に左右されない、よくできたゲームが最後に残っているのは、自分に見る目があるようでうれしい。

このほかにも、スクリーンタイムで夜~早朝にかけてアプリをパスワードを入れないと使えない状態にしたり、ブラウザのセーフサーチをONにして、エロに関する検索を受け付けなくする努力もしている。これカメラも白黒か?それだと写真撮りにくそうすぎるが。

やってみたら、やっぱりスマホ全体が白黒になっていて、写真を撮る時だけカラーで!ということはできないようだった。そういえばカラーで写真を撮ることができるようになったのもここ80年くらいのことだし、なくても困らないと言えば困らないんじゃないか。マンガも白黒、小説も白黒、カラーなんて必要なわけじゃあないんだよ。

気づけばスマホの話から大正の話になってしまったが、ヤーレンズのオールナイトニッポンも聞いた、本当に小話が多い2人だな!ポケモン以外にも、引き出しいっぱいだ。

酒を2缶飲んだ。完全にストレス耐性をつけるために飲み始めた。一つは、父が酒を飲み、ウザい絡み方をし始めたこと。一つは圧倒的にポケモンで負け始めたこと。休みの日だから簿記はやめよう、と考えて、代わりにやっていることでストレスを溜めちゃよくないよな。テレビも、これ観たい!っていうのが入院の期間を経てなくなったんだよな。

雪かきとトレーニングを合わせてやってみた。なんかたくさん運動したような気がする。つかリングフィットアドベンチャーを平気で30分実働してるって実はすごいよな。ぜひとも続けたい習慣である。特にカスタムのテンポのよさはすばらしい。このゲームはアドベンチャーより、カスタムに本質があるように思える。

コーヒーを淹れた。フィルターを2回折り、コーヒーの粉を量る。はじめ、1杯でマグカップ、ただのカップ、と書いてあることに気づかず、多すぎる粉の量で入れていたことに、今さら気づく。そして水を本体横の目盛で量って入れる。最後にスイッチを押すと、100℃近くに温められた水がコーヒーの粉の中に注がれて、コーヒーが精製される。

ドリップコーヒー、インスタントコーヒーなど、たくさんのコーヒーが開発されてきたが、ティーバッグのコーヒーが生き残っていないのは、何か理由があるのだろうか。そして、「コーヒーとタバコは労働者のもの」と誰かが言った。アメリカでゴールドラッシュをしている時だったか、大規模農場をやっている時だったか。いつの間にかコーヒーは好きになっていた。まさにおじさん化である。無茶をしたい、コーヒーを飲んで、無限に動けた時が、ぼくにもあったのだなぁ。


頼もしい、一歩。


使ってみたかったレンタルを借りる。モチコロリさんのシーズン14最終37位の構築。(許可等取っていないので都合が悪かったら教えてください。)

ディンカイサフゴのサイクルを基本にした構築。これにタスキカミ、スカーフ水ウーラ、HB炎ポンを合わせた構成。

カイリューと炎ポンが共にHBのため、低速サイクルにこれらを出した時に特殊打点(ライコカミブリジュラスあたり)が一体いるだけでなかなか処理に困ったり、ディンルーが有限のために体力の残し方が難しかったりして、サイクルの難しさを感じた。

メガネ鋼テラサーフゴーの使用感がよく、ゴルラのゴリ押しで相手の受けを許さない展開を多く作ることができる。

電磁波痛み分けタスキカミ、甘えるでAを下げないと使いにくいと勝手に考えていたが、結構このポケモンでまくる展開が多く、強いと感じた。

瞑想キッスもブエナ甘える痛み分けも電磁波たたりめも強い、ハバタクカミ、無限のポケモン。

ディンルーを多分もっと強く使ってあげるのが大事な気がする、あとブリジュラス相手にスカーフウーラを出してもいいもんかなぁ?強気にスカーフとんぼ→カミ着地→ムンフォで飛ばす、みたいなケースがどれくらいあるかだなぁ……。

出しどころが悪いだけかもしれないけどポンにはたきがほしくなってしまう。有利を取って押す技であまりAに振れてない攻撃技はジリ貧になってしまう。絶対使いどころが違うんだけどね!

もっと使いこんで、またいいところ、改善するところを出します。というかうまく選出できなくても4ケタ前半なのありがたすぎます。

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