2025年08月

前々からずっと行きたかった、枕のメンテナンスにようやく行くことができた。当たり前だが、中央から沈んでいって、1~2か月でペタンコになってしまう。某オーダーメイド枕により、中身の入れ替え料無料なので、中身を入れ替えれば入れ替えるほど理論的には得をする。もちろん、向こうとしては商売がキツくなっていくので、マットレスを買わせようと頑張って売り込んでくれたが……まあまあ、そのうちね。

イトコの家が遅ればせながら出産・結婚祝いをくれたので、遅ればせながらあいさつに行った。まあ、ぼくからすれば特に代わり映えはしなかったのだが、妻にとっては新しい人間なので、発見があったようだった。しかし、この家の人たちに会うことはかなり少ないだろうとは思う。お通夜で会う、とか、そういうことにならなければよいが。

昼寝もキメて、ランクバトル。まあまあ運が向いてきて、瞬間4ケタ、というところまできたが、何より最終日はド平日である。このまま4ケタキープできる6000とか5000とかで終わりにしたいのだが、そんな程よい順位に、はたしてうまくなれるのかどうか、とてもあやしいものである。ガッツリ溶かしても、今回は記事上げます。

なんだか最近、牛乳ばかり飲んでいる気がする。胃腸がバグらないもんだろうか。とりあえず、ハラはくだしてはいないと思っている。毎日2回、便が出るが。


頼もしい、一歩。


ジャイアントベタのかわいさが、とどまることを知らない。20cmキューブ水槽に、きっちり入るサイズ感。もう一匹生き物を入れるには、あまりにデカすぎる。本当にぴったり。そして「ベタのおやすみリーフ」に、ちゃあんととまって休んでいる。上の葉を水面に、下の葉をベッドにしてぼーっとしている。いやいや、こんなに上手に部屋を使ってくれるとは、思ってもみなかった。とっとと飼っておけばよかったな。ジャイアントプラカット、とってもおすすめです。

やはりゲーマーコミュニティの中では、switch2でスト6がでることがとっても重要らしい。とはいえ、ぼくも何買う?となったらスト6を買うのだが。攻めっ気のある道着キャラ、といえばルークな気もしたのだが、彼がかっこいいのはその見た目だけで、ロクに画面端でダメージが伸びないらしい。それはアカン。さすがに豪鬼を使ってパチンコ感覚でスト6を遊びたいのだがどうか。ケンもいいのだが、体力低いとしても、無視して前に出て相手を落としたい、そんな気分である。

明日はとりあえず街中に行くのだが、どんだけお金使うんや……。ま、あえて使ってみよう。キリはある。今、ブリジュラスが大活躍したのだが、流星群の使いどころが難しい。電磁波がいい時もあれば、もうぶっ放した方がいい展開もある。使用感自体はとってもいいのだが、練度を上げる時間がないのが最大の弱点である。


頼もしい、一歩。


泥沼に沈みこむように、「ワールドツアー」をやっている。ヤバイよこのゲーム。


「ワールドツアー」は、ストリートファイター6のモードの一つで、自分のアバターを作り、世界中にいるプレイアブルキャラクター(リュウやケン)に弟子入りして回り、必殺技を覚え、最強の格闘家になるよう精進していく、というのが概要である。うっすらストーリーもあったりするが、大切なのはそのコンセプトである。

「俺より強いやつに会いに行く」がスト2のキャッチコピーであることは有名だが、このモードが本当に強いやつにもまれて自分も強くなっていく手触りがある。

オープンワールド全盛のこの時代に、あえてワールドマップをはさんだ箱庭的マップを採用しているが、メインとなるメトロシティとナイシャールのマップの巨大さ、作りこみ、ファストトラベルなど、もう十分だよこれで、という気にさせる。

そして実はこれが一番大切なのではないかと思うのが、爆速のロードである。普通にトコトコ歩くところから、エンカウントして3秒にも満たないくらいで、いわゆる2D格ゲーの画面に切り替わって「Fight!」の掛け声がかかる。これがとてつもなく気分がいいのである。

マップにはかなり多い人数のNPCがいるが、約半数のNPCと、その場で手合わせができる。すごくないかこれ。グランドセフトオートの格ゲー特化版みたいなゲーム性で、ひたすらレベリングを繰り返してしまう。

現在40レベル付近で、敵ステータスのすべてが自分の1.5倍くらいになってきて停滞を感じているが、これももはや楽しみが長く続けられると、プラスにしかとらえられない自分がいる。

カプコン、恐ろしい子!?

そして発売から何年後にすばらしさに気付いているんだよというツッコミも、お待ちしています。


ありがとう、Switch2!

ようやっと成し遂げたぜ。Aを泣かせずに風呂に入れることに成功した。結果から言うと、大きいお風呂に恐れをなしたようである。なので、小さいお風呂を800円で買ってきて、専用お風呂だよ、と慣らすことで、どうにか小さい風呂に入れることに成功した。しかも自分から。ここが大きい。大人の力でムリクリ、ではなく、自分から入るということは、明日も入ってくれるということである。なんとめでたいのであろうか。

さらに、毎日毎日チェックしていた、チャームのジャイアントベタオスプラカット4000円の、売り切れの文字がなくなっていた。一瞬、ウソかと思ったが、きちんと購入画面に進み、そのまま買うことができた。白よりの黄色で、ちょっとダンボイヤーが入ったフリフリ感があるヒレである。送られてきた時点で、普通の店売りのベタを育て切ったものよりもデカい。俄然、観察が楽しみである。

いっしょにゴールデンデルモゲニーも届いた。こちらもずっと飼いたかった、サヨリの川魚版である。口が頭の上についている不思議さもさることながら、上下に深紅のヒレがついていて、ステキな差し色になっている。なんというかものすごくよい。ここにネオンテトラを入れればこれでいいじゃん、とも思う。トランスルーセントグラスキャットも入れたいから、それが先かなぁ。


頼もしい、一歩。

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