ポケポケ、しょうもないなぁということを書く。ブースターとマッシブーンとガオガエンにひたすらいじめられ、学習して一周回ってギャラドスデッキを握っていて、ハイパーボールに登ることができた。カキバクガメスは、カスミ先手オモテくらいのしょうもなさがあるのだが。

ギャラドス目線は、すべてきれいに引くことができればどんなデッキにも勝てるのだが、レッドがない時にHP150~160を相手させられたり、たねのサブが引けない時にナツメされたり、ギャラが引けない時に、ウラのコイキングをフェローチェでいじめられたりと、かみ合いが悪いとどのデッキにもあと一歩足りない、ということにもなる。それを回数でカバーするの、ほんとにしょうもないのだが、本当にたまにやってくるオリパル先手カスミ表で脳汁を出せるので、デッキを回す楽しさもありつつ、運ゲを押し付ける楽しさを味わいつつ、どうにか飽きずに続けることができている。

ニンフィア絶対使われるから、ソルガレオが得意フィールドだろ、と思って使ったら、ガエンに焼かれすぎてブチ切れていたのは秘密である。


頼もしい、一歩。
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