カテゴリ: ストリートファイター6


①今のランク
ダイヤ1

②どんな練習?
マノン ダイヤ1

(ジャンプ大K→)中P→CR→下中P→引き大P→CR→下中P→引き大P→弱ポワン→SA3

(ジャンプ大K→)引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェルセ

(ジャンプ大K→)中P→CR→下中P→引き大P→SA1

(画面端)(ジャンプ大K→)引き大P→ODポワン→ODポワン→中デガジェ→SA2

柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。垂直ジャンプされたら、ODポワン→弱ランヴェで、メダルが5枚溜まるまでやる。左右。

鳥かご。
画面端スタートで、相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」「ドライブブインパクト」にして、「前ジャンプ」には垂直ジャンプ弱Kで落とし、「垂直ジャンプ」にはODポワン→弱ランヴェを当て、「ドライブインパクト」にはコマ投げを入れる。左右。

ここまでは先月と変わらず。

(ジャンプ大K→)引き大パン→ODグラン→引き大パン→SA2
これは幅を出すだけ。

(ジャンプ大K→)中P→CR→下中P→アン・オー→強ポワン
下中Pまでガードされた時に、有利フレームからのコマ投げ対策で垂直ジャンプする相手に混ぜたいので練習。

立ち
K→強ポワン
ノーゲージでパニカンから立ち弱Kなら入る、というものに確定反撃を入れたい、入れたくない?



テリー ゴールド5
中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→強ライジング

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→SA3

中パンCR→強P→OD弱バーン→SA2出し切り

しゃが中K→大K→大バーン
このファイヤーキックから大バーンナックルが本当に実践で出ないんだこれが。

弱ライジング→SA3
マノンで弱ポワン→SA3ができたから、3か月やればできるでしょう。

柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。テリーは前ステから柔道ができる。垂直ジャンプされたら、弱ライジング。3回成功するまでやる。左右。

対空。
相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」に設定する。垂直と前ジャンプしたときに、ライジングと振り向きライジングを練習。

しゃがみガードで待っていると、もはや正面に昇竜コマンドを入れる方が難しい。



③気をつけていること

・ドライブゲージを見る。
せめて自分の行動でバーンアウトしない。たまにDリバしてしまうが。

・自分のSAゲージを見る。
見てはいる。コンボ先を、たまに変えることができる。
リバーサルSAを出そうと思って出ないことがあまりにも多いので、練習しよう。バーンアウトをしのいだり、無敵技がないからと言って重ねてくる相手に結構と刺さりそう。出なくて負けているが。

・生ラッシュ立ち中Kで起き攻めする。
これは上級者でもよくやる行動。実際になかなかよく刺さる。ランヴェ、マネドレ後など。
ドライブが少ない状態で生ラッシュ中Kすると、存外刺さる。
普段は重ねないし、重ねる必要もなさそうなので。


友人の鳥かご、柔道練習のススメのおかげで、同ランクでは攻めはかなり大丈夫だと思う。逆に言えば、切り返せずにそのままやられることがままある。ケンや舞、ベガなどは顕著である。特にベガは、壁に押し付けたらこっちが勝てるし、押し付けられたら負ける。

守りの堅いエド、リーチがこちらより長く高性能にまとまっているサガットが、最近イヤな相手。よく見る相手が変わってきて、なんとな~く知っている技も覚えられてきたのに、、、


まだまだ、精進が必要である。


かの、ランクマッチ一位常連、あくたがわさんはこう言った。

「ぼくは防ぎ切る自信があるので、全然バーンアウトしちゃいますけど」

トップのマノン使いがなぜこう言い切れるのか、この記事でマノン唯一の特性を考えながら、理解していただき、上達の一助になれば、これ幸いである。

ちなみにこの記事を書いた時のぼくは、ダイヤ1である。



【目次】

・なぜ「とにかくドライブラッシュ、ODポワン」なのか?
・バーンアウトになったらすること
・フルセットの考え方



・なぜ「とにかくドライブラッシュ、ODポワン」なのか?

まず、なぜバーンアウトしてもいいのか?

いや、本当はダメである。



しかし、それをひっくり返せるのが、「メダルレベル」である。

メダルレベル1のコマ投げ(マネージュ・ドレ)は、2000ダメージ。
メダルレベル5のコマ投げは、3700ダメージ。

メダルレベル1の打撃投げ(ランヴェルセ)は、1350ダメージ。
メダルレベル5の打撃投げは、1560ダメージ。


つまり、フルセット(3ラウンド目)に入ることまで考えると、ヘタにバーンアウトを恐れてメダルレベルが上がらないより、始めの方のラウンドでキツい思いをしてでも、メダルレベルを上げてしまって、3ラウンド目を確実に取りに行った方が、明らかに勝てるのである。

そしてこのメダルレベル上昇に関わるのが、ドライブラッシュとODポワンである。

下強Pで対空練習していた人には申し訳ないけど、シンプルにメダル稼いだ方が勝てる。

この「メダル稼げば勝てる」という理屈は、マノンにしか適用されない。ふつう、キャラ固有の要素は、消費するものであり、累積するものはない。ブランカ、キンバリー、ジュリ、ジェイミー、固有のゲージを持っているキャラで、ラウンドをまたいで累積するものはない。

自信をもって、ドライブラッシュでバーンアウト上等!でコンボしよう。


・バーンアウトになったらすること

理想は後で書きます。



とにかく、しゃがみガード。弱ポワン対空。

これだけ。


相手のインパクト、ガードでOK。中段はたまにくらってもいい、バーンアウト終わりに体力が3000くらい残っていればよく耐えた、です。


なんだったら、画面端でピヨっても、即死はしない。

バーンアウトがとけたら、コマ投げ一回でまくれることもある、それがマノンの強みだと思って、ワンチャン狙いに行く。


してはいけないことと言えば、相手のインパクトに、ガードが間に合わない大K、大足を振ること。

理想を言えば、画面端に行く前に前ジャンプするのと、リバーサルSAで切り返したり、コマ投げしたりして(インパクトを狙われやすいので、投げが通りやすい)ダメージを取ったりできれば言うことなしですが、そんなことしなくても勝てます。


・フルセットの考え方

そもそも、1ラウンド目は茶番と考えましょう。

全開でドライブゲージを使って、メダルレベルを上げる。ラウンドを落とすかどうかより、3レベぐらいになったかな~という部分に神経を注いでプレイする。


勝って2ラウンド目
ストレート、一番いい流れ。勝ったので、大抵メダルは3か4まで行ってるし、SAが溜まり次第、決着を狙っていく状況。

コマ投げでジャンプできない相手は、コマ投げ3回で倒せます。メダル大事。


負けて2ラウンド目
まだ全然ある。さっきのラウンドでメダルレベルが上がっていれば、同じコマ投げでも1700程の差が出る。OD昇龍一回分です。


フルセット
まず、試合が長いので、メダルは溜まっています。SAゲージも溜まります。

つまり、この時点でマノン有利、ダラダラ攻めあぐねた相手の負けです。

ぶっぱなしSA2(3はこのランク帯、かなり避けられます。)、強引なコマ投げが活きるのがココ。


ズバリ、フルセットはマノン有利、という理屈が、分かってきたと思います。



「メダルレベル」が、ラウンドを越えて累積し、試合全体を見通した時に、リスクを背負ってでも貯めていく、その発想も、アリだということ。


そして最後に、このバーンアウト上等マノンは、コマ投げ、打撃投げ、OD対空ができなければ、意味をなさない、ということ。


さあ、トレモでムキムキになろうね。




p.s.月初めに、スト6の練習記録を投稿しています。とりあえずスト6は続きそうなので、ぜひ見てください。

マノン使い、みんなでがんばって行きましょう。
マノンもあなたも、強いから。

①今のランク
プラチナ5



②どんな練習をしているか
マノン

弱ポワン→SA3

弱ランヴェルセ→SA3

中パン→キャンセルラッシュ→しゃが中パン→引き大パン→弱ランヴェルセ

をやめまして

中P→CR→下中P→引き大P→CR→下中P→引き大P→弱ポワン→SA3

(ジャンプ大K→)引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェルセ

下弱P→下弱P→強ポワン

(ジャンプ大K→)中P→CR→下中P→引き大P→SA1
なお実戦で決めたことはない模様。

(画面端)(ジャンプ大K→)引き大P→ODポワン→ODポワン→中デガジェ→SA2


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。垂直ジャンプされたら、ODポワン→弱ランヴェで、メダルが5枚溜まるまでやる。左右。

鳥かご。
画面端スタートで、相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」にして、「前ジャンプ」には垂直ジャンプ弱Kで落とし、「垂直ジャンプ」にはODポワン→弱ランヴェを当てる。左右。

弱K→CR→弱P→強ポワン
もはや幅を出すためだけの弱コンボ。


テリー

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→強ライジング

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→SA3

中パンCR→強P→OD弱バーン→SA2出し切り

しゃが中K→大K→大バーン


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。テリーは前ステから柔道ができる。垂直ジャンプされたら、弱ライジング。3回成功するまでやる。左右。



③気をつけていること

・大K、大足に頼らない
「そもそもコマ投げで択る」性質上、コマ投げ以外の部分で安定感を出そうと考えた。この2つの技は、動き出し確認インパクトに弱い。

よって

・本来起き攻めにならない距離(中デガジェ、ランヴェ、マネドレ後)で生ラッシュ中K。

・刺し合いの距離で中足。

・つっこんでくる相手に垂直飛びを増やす。

など、大振りな技ナシで攻めることを考える。

・実戦中に、SA3までつなげるコンボをする。

・飛びを通した後、引き大Pグランフェッテコンボをする。

これ、当たらないシチュエーションもあるのめんどい。

・弱暴れの後、ポワンにつなげる。

後は、
・中P→CR→・・・をガードされていた時、相手が垂直という対策に気づいていたら、投げない。垂直されていたらODポワンする。

・バーンアウトを気にして、ドライブが少なかったらCRや、OD対空、Dリバをしない。


課題ありすぎて草。手なりでできるようになれば、そもそもスト6自体が上手いと言えそうだわ。


あけましておめマノン。

一日更新なので、年末年始に関わらず更新します。

なお、プレイ時間は精神安定のため、これまでより少なめです。が、プラチナ脱出が少し見えてきたのでうれしかった。


①今のランク
プラチナ4

②どんな練習をしているか
マノン
継続
中パン→キャンセルラッシュ→しゃが中パン→引き大パン→弱ランヴェルセ

(ジャンプ大K→)引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェルセ

(垂直ジャンプする相手に)ODポワン→SA2

弱ポワン→SA3

弱ランヴェルセ→SA3

柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。垂直ジャンプされたら、ODポワン→弱ランヴェで、メダルが5枚溜まるまでやる。左右。

鳥かご。
画面端スタートで、相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」にして、「前ジャンプ」には垂直ジャンプ弱Kで落とし、「垂直ジャンプ」にはODポワン→弱ランヴェを当てる。左右。

新規
中P→CR→下中P→引き大P→CR→下中P→引き大P→弱ポワン→SA3
最大倒し切りコンボ。意外とできた。

弱K→CR→弱P→強ポワン
もはや幅を出すためだけの弱コンボ。


テリー

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→強ライジング

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→SA3

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→OD弱バーン→SA2出し切り
をやめまして
中パンCR→強P→OD弱バーン→SA2出し切り


しゃが中K→大K→中ライジング
をやめまして
しゃが中K→大K→大バーン


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。テリーは前ステから柔道ができる。垂直ジャンプされたら、弱ライジング。3回成功するまでやる。左右。



③気をつけていること
・とにかく大Kを振らない。そもそも相手が大K前提のインパクトや垂直飛びを置くことが増えたので、使わないくらいがちょうどいい。思い出した時に使うくらい。今まで大Kしていたところは中Kを置くようにした。インパクトめちゃくちゃ返る。

・投げと様子見の二択を意識する。中P→CR→下中Pをガードされていた場合のコマ投げタイミングで垂直飛びしてくる相手は、通常投げまたは様子見を入れる。相手が垂直飛びしたらODポワン。ここのリターンが大きいのが本当にありがたい。

・ミスってもいいので引き大Pコンボを使う。使い続けてきたのでインパクト返しの時にはミスが少なくなってきた。

・倒し切れるときの確定反撃に弱ポワン→SA3を使う。


こんなところだろうか。まだ手になじんでいないクセもあるので、伸びしろがある。うれしい。すべてクセをつけ切ったのに勝てる感じがしないのが、一番地獄である。


とりあえず、以下がグラマスの友人に教えてもらった事項である。

ジリジリ中に強デガジェも振る。(大K、大足に、強デガも混ぜる。)

ジャンプ移行フレーム中に打撃がヒットすると、空中くらいではなく地上くらいになる(起き上がりにきっちり重なっているかがわかる)

いわゆるヒット確認は、キャラのモーションを見るより、体力バーが黄色になったかどうかの方が見やすい。

いわゆる確定反撃レシピに、引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェを入れる。このコンボだけ、マノンの中で火力とコスパが圧倒的である。飛び→引き大パンや、相手のOD無敵をスカし→引き大パンなど。これまではインパクトパニカン専用として使っていたが、これにできるシーンは、できるだけこっちにするように矯正する。

トレモ。相手の動きを「ダウンリバーサル」→「垂直ジャンプ」or「しゃがみ弱パン」にする。
柔道をすると、投げられなかったり相手の弱パンが出たりする。まずは投げをしっかり重ねて、弱パン暴れを柔道できるようにする。次に垂直で飛ばれるのだが、これが選ばれた際はこちらの投げがスカる。その直後に、対空を出すと普通に間に合う。ただ、そもそもこの選択肢が頭にないと、対空は振れないので練習である。

トレモ。レコードで「チョイ前歩き」「チョイ後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」をレコードし、再生する。ウロウロぴょんぴょんするので、思う存分対空の練習をする。今は「垂直をODポワン」「前ジャンプをこちらも垂直弱Kの空対空」がとりあえず理想。

さて、月次報告である。

①今のランク

プラチナ3

②どんな練習をしているか

前回から引き続き。
コンボ練習:マノン
中パン→キャンセルラッシュ→しゃが中パン→引き大パン→弱ランヴェルセ

引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェルセ

(垂直ジャンプする相手に)ODポワン→SA2

(垂直ジャンプする相手に)ODポワン→弱ランヴェルセ

弱ポワン→SA3

弱ランヴェルセ→SA3

これらを3連続成功するまで。左右。


ここからは新規。
柔道の練習。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。垂直ジャンプされたら、ODポワン→弱ランヴェで、メダルが5枚溜まるまでやる。左右。
慣れてきたので、小パンの割合を増やした。


次は鳥かごの練習。
これも画面端スタートで、相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」にして、「前ジャンプ」には垂直ジャンプ弱Kで落とし、「垂直ジャンプ」にはODポワン→弱ランヴェを当てる。
前歩きの割合は少なめにした方が、リアル。


コンボ練習:テリー
中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→強ライジング

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→SA3

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→弱バーン→SA2出し切り

しゃが中K→大K→中ライジング
テリーは変わらず。


③気をつけていること、または気をつけたいこと

・ケンの龍尾、奮迅脚、波動昇竜を狙う豪鬼、大ゴスに頼るリュウなど、「リスクの少ないインパクト」を用いることを考えるようになった。自分が散々大Kにインパクトとられてきたため、やり返そうという気持ちでやっている。

・飛びからスキを作って、引き大パン!と思うが、リーチの関係でコンボが入らない時は、きちんと諦めて中パンラッシュしゃが中パンの方で妥協する。やはり中パンラッシュの感覚で使うと、あまりに空ぶってしまう。しかしながら、引き大パンのコンボを当てて画面端→柔道は、明らかに勝ちやすくなった。特にJP、ザンギ。ワンコンボから一瞬で相手がキツそうになる。

・リーサルが見えているときは、余裕を持った確定反撃で弱ポワン→パ・ド・ドゥか、ODポワン→エトワールで4000弱とってキメたい。ミリ残った相手が、ワンチャン狙ってパなして来る前に終わらせるのが理想。

・本田とブランカの突進がわからん。特に本田は、ジャスパできても勝ち方がわからんかった。

・中K→ラッシュを、相手の弱暴れに入れられたらめっちゃ強いだろと思っているので、読み合っていきたい。


大切なことは、やめないこと。

p.s.
クラシックバレエ教室をもじろうと軽く調べたら、モダンバレエなるものもあるらしい。バレエはスト6だった……。

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