カテゴリ: 日記


大腸カメラを入れた。まずくて、ヒマだ。透明な駅がひたすらまずい。こういう時、「そもそもどんな液体であっても強制的に飲み続けること」自体がストレスな気がしている。まずいうまい関係なく。

イライラしているので、本を読んでごまかしていたら、「そろそろトイレに行きませんか~」と言われた。人間として我慢ができすぎる。カメラを入れているときは一瞬で寝てしまい、書くことがなくなった。


頼もしい、一歩。


マラソンの後遺症がヤバい。まず体幹を立てすぎたのか、背骨が痛い。肩甲骨の間、というカンジ。ふくらはぎも痛い。これはただ単に長い距離を走ったからである。最後に土踏まずのところにタコができたところだが、意外と何も感じない。ま、まだまだマシだ、ということだし、倍になってもまだ走れそうだな。走った後は、ダラダラして、note書いて、ポケチャンで4連勝した。メガバナ強い。


頼もしい、一歩。


やっと休日まで来た。スッと、仕事のいろいろに溜飲が下がった。やたら早くからキツキツに予定が入った一日になるはずなので、楽しく過ごそうと思う。妻がずっと寝ているのが気になってはいるが。

くろこパをずっと使って、ポケモン力を高めようとしている。多分、型バレや戦術バレしているせいだろうか。あと一歩、びっくりスカーフに負けてしまう。さらにギルガルドがムズい。ムズいが、楽しい。


頼もしい、一歩。


ポケモンチャンピオンズにかける、自分のプライドがすごいな。マスターボール級に上がれない自分が許せず、休日返上でプレイして上げたら、一気に溜飲が下がった。そこからは一日3~5戦で十分かなと思えるようになったので、自分の気持ちを振り返るきっかけになった。怖いっちゃ怖い。

雨で一気に頭痛がしたなぁと思ったので、ちゃんと頭痛薬を飲もうと思った。


頼もしい、一歩。


なんだか、みんなに「ほがらかさ」が戻ってきた気がする。大変というのがデフォすぎて、昨年と大差のない今年に、なんか違和感がある。落ち着け、と。幸せは受け入れるものだ。自認が不幸であることにアイデンティティを持つ必要はない。やりたい趣味をやろう。

早速、朝ランをやった。さわやか。家では妻と子が寝ている。買い物も済ませた。平和に耐えられない戦闘狂は、趣味をもとう。


頼もしい、一歩。

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