カテゴリ: 日記


「作品に殉じる」いい言葉だなぁ。作品だけでなく、プロというものはすべてそんな気がする。歯車の一部というのは悲しい気もするが、歯車には歯車なりのプライドがあるのだ。もっと誇りをもって歯車になりたいぼくたちを、勇気づける言葉だ。

土地を探して家建てる、と言ったら、親がかなりうろたえていた。ただ、心の中では、いつかはそうくるだろうなと待っていたようにも思う。別に、もう親の動きを読むのは止めてしまったので変わらないのだが。


頼もしい、一歩。


姉の子どもたちに施している教育が、あまりにもザコすぎてお話にならない。ちびっこモンスター100回分見てから出直してこいよとも思ったが、そもそも入門させた覚えもなかった。勝手にやらせようと思う。

なんだか家を建てる計画を妻がぐんぐんと進めたがっている。いや、別にいいのだが。勝手に考えてくれるのは、こちらの手間も省け、あちらの機嫌も良くなり、オールwinになれる。問題は、ローンなんて組んだことないので、どうなっちまうかわかんないということだけだ。


頼もしい、一歩。


大腸カメラを入れた。まずくて、ヒマだ。透明な駅がひたすらまずい。こういう時、「そもそもどんな液体であっても強制的に飲み続けること」自体がストレスな気がしている。まずいうまい関係なく。

イライラしているので、本を読んでごまかしていたら、「そろそろトイレに行きませんか~」と言われた。人間として我慢ができすぎる。カメラを入れているときは一瞬で寝てしまい、書くことがなくなった。


頼もしい、一歩。


マラソンの後遺症がヤバい。まず体幹を立てすぎたのか、背骨が痛い。肩甲骨の間、というカンジ。ふくらはぎも痛い。これはただ単に長い距離を走ったからである。最後に土踏まずのところにタコができたところだが、意外と何も感じない。ま、まだまだマシだ、ということだし、倍になってもまだ走れそうだな。走った後は、ダラダラして、note書いて、ポケチャンで4連勝した。メガバナ強い。


頼もしい、一歩。


やっと休日まで来た。スッと、仕事のいろいろに溜飲が下がった。やたら早くからキツキツに予定が入った一日になるはずなので、楽しく過ごそうと思う。妻がずっと寝ているのが気になってはいるが。

くろこパをずっと使って、ポケモン力を高めようとしている。多分、型バレや戦術バレしているせいだろうか。あと一歩、びっくりスカーフに負けてしまう。さらにギルガルドがムズい。ムズいが、楽しい。


頼もしい、一歩。

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