カテゴリ: ポケモンSV ランクバトル


あまにさんの構築を続けて5戦。

①ホムラ入りスタンにブリパオイトウ。
ホムラをパオ受けから出されて積まれる。く、苦しい……。相手はあさのひざしワイブレ竜舞フレドラだが、崩せなかった。ガチグマを選出することで勝てそう。

②イエカシラ構築。
初手イエッサン読みでパオジアンから入ったパオブリイトウ。パオでイエッサンをワンパンしてカシラがくる。ここでブリジュラス引きを選択。タキオンが4割しか入らず、正しかった。くるくるしながら相手は最後オオニューラ、勝ち。

③ラッシャオロチサイクル。
ブリポンイトウと出したが、初手ステラメガネ流星群でギリギリドクガが落ちず……。相手はドクガラッシャオロチの選出でオロチはほぼ仕事させなかったが最後までドクガに耐えられ負け。ドクガはひざしほの舞毒々のノーマルテラスだった。

④岩ポンとキョジが入った対面スタン。
ツツミが活躍できそうだったのでブリツツミイトウと投げる。初手ブリと水ウーラ対面、相手の引きを読んでラスカを打ったら見事に相手が岩ポン引き。アンコされたがそのまま倒してウーラのインファを頑丈耐え→赤ゲージまでメガネラスカで吹き飛ばした。勝ち。

⑤カバドドゲラッシャ+対面。
ガチグマを選出したいと思い、するとカミウーラがイヤだなと思ったのだが、ツツミはドドゲには弱いし……。と思っていたら時間がなかった。パオガチイトウと投げ、相手はカミから。ドドゲとウーラでサイクルを回そうとしてきたがドドゲのテラスを読みノマテラブラッドムーンで全てを解決して勝ち。


やはりというか、サイクル、受け気質のポケモンが採用されていると迷う。ホムラ、ライコ、キョジ、ラッシャ、ドヒド、ディンルー、カバなど。炎ポンの出しどころがなーんか難しくて、自分がうまくなるか違うポケモンにするか迷う。

でも、ここまで勝率いいです。ありがとうございます。ブリジュラスが本当に強い。


シーズン14の19位、あまにさんの構築のレンタルを使う。(無断で記事にしているので不都合等ありましたら教えてください。)

イダイトウ入りの雨パを使おうと思っていたところ、そもそもとしてイダイトウが偉いということが構想ではわからなかったため、とりあえず触ってみる。

まず、イダイトウが偉い。このポケモンが一番偉いところはアクジェでもウェブタでもなく「おはかまいりの火力」であり、それが一番生きるのがイバンのみ、ということだった。

フェアリーテラスは、記事にもあったがワンチャンスを掴める反面、適当に使うと火力減少、しんそくが当たるようになるなどデメリット要素も多い。そうなると、一試合の中でイダイトウにテラスを切ると強い展開になりそうかどうかを考えながら進める必要が出てくる。

そこで初手のブリジュラスや、パオジアンへのテラスタルを使うか、というように前倒しでテラスタルを強く使うのが大事な気がする。

構築単位では、タケルライコ入りとディンドヒドに立ち回り力が要求された。

ライコに仕事をさせないためにパオとツツミを選んだが、じんらい択に勝たなければアドを取られて負ける。不利寄り。カミであっさりシバけるのがライコのイメージだったので練習。

ディンドヒドは挑発ガチグマをうまく使わないといけないのだが、ガチグマ初手で行く勇気が相手のウーラオスを見ると起こらず、結局ドヒドに毒を通されて負けてしまった。

幅が広がるように、要練習です。


前期の反省から、いろいろなポケモンや構築軸を触ってみることも大切だと感じた。触った構築からしか、なかなか思いつかない。

構築記事を見ていると、やはりブリジュラスが台風の目になり型の数が相当増えたようだ。持久力と頑丈、ステロ電磁波流星群ボディプレエレクトロメテビミラコ、メガネチョッキオボンイバンなど一点読みが危険なレベルで多様化している。

なんかもっとシンプルな方が勝てるんじゃないかと思って、雨パを使ってみたい。それはまた今度。

今日は強すぎて対策を切られがちなメガネテツノツツミをさわっていた。ブリジュラスへのメガネ冷凍ビームで等倍でも頑丈まで行くのすごいね。

ツツミ+ゴリランダーに可能性を感じている。というかゴリラ+ホムラが強いなーと思ったので、似た感じで動ける竜舞カイリューや瞑想ガチグマと合わせて使ってみている。

グラスフィールドによる回復でガチグマの積みに余裕ができたり、地震を軽減できたりと相性はよいと感じる。だが、圧倒的に炎への耐性がなく、直に引くことはできないと思うと、また別のクッションを採用したくなる。

こだわり+2クッションがいい構築になりがち、という説も一回信じて、今回はこだわりサイクルを頑張って使おうと思います。いわゆるプレイングで何とかする、というものを、やってみたい。


うん、4ケタかなぁと思ったら、やはり4ケタだった。今月だけで400戦以上やったので、レベルアップにはなってると信じて。思い出しながら書いていきます。

参考にさせていただいた方の名前が出てきます。許可等とっておりませんので、もし不都合等ありましたら削除いたします。


試してみたければどうぞレンタルも使ってやってください。

FullSizeRender

安定の直撮り……。


【目次】
○構築経緯
○個別考察
○選出
○総評



【構築経緯】

新しいレギュレーションとなるシーズンだが、「ポケモンバトルがうまくなる」ためにとりあえずたくさん戦うことを目標にした。毎日コンスタントに取り組んで4ケタが目標だったので、目標達成と言えば達成である。

構築の決まった流れとしては、前シーズンに評価の高かったダイスカイリュー+カミウーラの対面的な構築をまず使い始めた。すると、今シーズンから現れたアシレーヌ+ガオガエンや、ステロ欠伸要因のラグラージ、ゴリ押しツツミなど、初手カイリューでアドバンテージが取れない構築と当たるようになってきた。

そこで、シーズン13の1位構築(すのーほるん様)のレンタルパーティをサブロムのランク上げとして使っていると毒テラスキョジオーンが上記のポケモンたちに対して強く、またこだわりウーラオスもよく機能したので、キョジオーン、キラフロルを入れ、カイリューをノーマルテラス神速に変更した。

すると、今度はマントを持ったサーフゴー、ラティアスに詰まされるばかりになった。パーティ採用率自体もこの2体は高かったので、一時期はトラウマになっていた。キョジオーン対策がいろいろなポケモンでされるので、キョジオーンをパーティに入れて選出誘導を行い、自分はキョジオーンを出さない、という方針に決めた。

そうなるとカイリューの選出が行えなくなってきたので、選出できた時に強く使えるダイスカイリューに戻し、裏の初手選出を決めることにした。一時期は化身挑発ボルトロスをHSで使っていたが、パオジアンに弱め、サンダーダイブの命中不安、そもそもサイクルをうまく使えない、等の理由からチョッキエンテイに落ち着くことになった。

普通に戦っていると、「飛行テラバーストの一貫性すごくね?」と感じるパーティが多くなった。特にオーガポンを一発で対応できるのはとても魅力だなと思い、また毒テラスのガチグマ、悪ウーラオスへの回答となりそうな地面高打点を探していると、飛行テラバスカーフランドに行き当たった。

最終日に近づくにつれ、飛行テラスのポケモンがどんどん増えたように思う。ランドはもちろん、ハッサム、カイリューも飛行テラスだらけになったので思ったことは合っていたのだなと思う。

最後にキョジオーンを受け破壊特化にして役割を与えた。これでとりあえず相手していて不快なパーティはなくなったので、まぁいいか、構築完成(結局、よくはなかったのだが)。

【個別考察】

カイリュー@いかさまダイス/鋼テラス
167(4)-186(252)-115-108-120-145(252↑)
特性:マルチスケイル
スケショ/アイヘ/神速/地震

同速意識の最速。

出せたら勝つ。
スケイルショットのゴリ押しがとにかく強く、The・1.5体持っていく。カバ、ガチグマ、ラグ、ディンルーなどが相手にいると苦しいが、初手をカイリュー+炎ポン、カミパオなどに決めている構築などには一気に試合を決めにいくパワーを持っている。相手の初手カイリューが弱保でスケショ4発耐え調整してるっぽいのを貫いてワンパンするの気分がいい。

原案はけたぐりだが、毒テラスガチグマや鋼テラスしてくるラティオスの減少に伴って地震になった。
選出率4位。


連撃ウーラオス@パンチグローブ/鋼テラス
205(236)-174(68↑)-143(180)-74↓-81(4)-120(20)
特性:ふかしのこぶし
水流連打/ドレインパンチ/剣の舞/アクアジェット

パオジアンの抜群テラバーストを確定耐え。
同速意識の素早さ振り。

まくりの鬼。
シーズン後半にかけてこだわらない水ウーラオス、悪ウーラオスが増える中、このウーラオスを使い続けていた。鋼テラスは神速半減、相手の水オーガポンに対して剣舞→ドレパンで返り討ちにすることが多かったので、水テラスをみんな使っててくれーと思いながら使っていた。ハッサムのダブルウイング、なんだったらラティオスもテラスタルでどうにかできる可能性があるのは大きな魅力だった。テラスタルの深さを思い知ることができるポケモン。
選出率1位タイ。



ハバタクカミ@ブーストエナジー/電気テラス
131(4)-67↓-75-187(252)-155-205(252↑)
特性:こだいかっせい
ムンフォ/シャドボ/甘える/痛み分け

同速意識の最速。
なお同速負けた印象しかない。

対面の神。
身代わり瞑想から始まり、刺さりがいいと感じ10万ボルト身代わりにするも、結局後手から電磁波をカットできないのでテラスだけ残して甘える痛み分け型に。物理のAを下げてウーラオスにつないだり、高速再生持ちにあらがったりと、甘える痛み分けが生きるパターンが多かった。
結構電磁波が飛び交う寄りの環境であり、相手のカミはもちろん、カイリュージャローダポリゴン2ブリジュラスと粒ぞろいの麻痺巻きがいる。電気はハッサムの攻撃を受けやすいテラスでもあり、悪くない選択だったかなと思う。
選出率1位タイ。



エンテイ@突撃チョッキ/草テラス
197(52)-183(252↑)-113(60)-99-96(4)-138(140)
特性:精神力
聖なる炎/テラバ/神速/ストーンエッジ

ガッサ抜き調整を抜く素早さ。

運ゲーの化身。
始めはじならしを絡めてカミやドラパを抜きながら動かすイメージを持っていたが、ガエンやホムラへの打点としてあまりに弱すぎたためエッジに。相手の初手に来やすい炎ポン、カイリュー、ブリジュラス、カミ、パオ、ジャロなどにストレートに打ち勝っていき、次のポケモンに神速を打って散っていくのが理想。テラス込みで考えるとアシレ、ラグ、飛行テラバ以外のランドロス、カバまで範囲が広がる。対ディンルー性能もまあまあ。

シーズン序盤でさんざんこのポケモンの草テラバ+聖炎で試合を壊されたため、使ってみることに。割と相手を選ばず仕事ができた。

不利気味の相手はポリゴン2、毒テラス込みのガチグマ、キョジオーン。あとディンルーはできればテラスなしで突破したかった。

相手の練度が高いと、草テラスを誘発させる霊獣ランドのとんぼ返りや、こだわりメガネによる破壊など、あの手この手で有利をとろうとしてくる。でも、聖炎運ゲで打開できることも多々あるので、こちらが使い慣れていなくても強いところがいいポケモンだった。

一回聖なる炎で焼きにいってPP切れる直前まで焼けなくてバグか?と思ったら、相手がマントガチグマだったんじゃないかと思った。わからないって怖い。
選出率3位。



霊獣ランドロス@こだわりスカーフ/飛行テラス
165(4)-216(252↑)-110-112↓-100-143(252)
特性:威嚇
テラバ/地震/とんぼ返り/岩雪崩

耐えたいものも思いつかなかったのでぶっぱ努力値。

飛行テラスって強くね?
終盤に増えた毒テラスガチグマへの回答として、先発ウーラオスで毒テラスを切らせてからこのポケモンにつないで壊しに行こうと考えたのがイメージの動き。実際最終日付近は毒テラスしてくるガチグマ自体が減り、ステルスロックにパーティ内では弱くなかったり、相手のラストのカイリューに威嚇+カミの甘えるで勝ちに行ったり、という役割が多かった。そもそも他のポケモンが交代して強いポケモンではなかったため、使いにくさは否めなかった。いわゆる諸説枠。

選出率5位。



キョジオーン@食べ残し/霊テラス
207(252)-108↓151(4)-61-110-95(252↑)
身代わり/自己再生/のろい/とおせんぼう

イカサマ対策のA下降補正。
受けポケモンたちをなるべく抜ける最速。

受け絶対許さないマン。
構築経緯で述べたように、見せキョジオーンに役割を持たせたくなった人がいるのではないか、と探したらちゃんといた。S11最終7位のもんぶりゃんさんの型を参考にしました。先人の知恵を借りたキョジオーン。

ドヒドイデ、チオンジェン、ヘイラッシャの相手はもちろん、ブリガロン、挑発のないアーマーガアにも強く、選出さえできれば結構活躍はしていた。
最後の対戦でヘイラッシャに後出しから、延々とウェーブタックルして守るを2回挟んで最終ターンに眠るをしてきたのを、自己再生のPPが0になりながら呪いで削って勝ちを拾ったのは間違いなくこのポケモンのハイライトである。
積みポケモン(ラティアスなど)にも、呪いで交代を強要させる程度の力はある。ただ、相手が察する力が高いと、とおせんぼうする前に引かれ、やっぱり苦しい。何回か使ってみないとわからないポケモンなのに、練習相手が少ないのが玉に瑕。使うとわかるが、時には身代わりから入ることも必要。

何よりテラスタルしないとマジの置物なので、こいつに頼ってポリ2一点読みで選出!みたいなことはしてはいけない。どうしても受けループ対策に困っていて枠が余っている時には入れ得だと思う。思った通りサーフゴーの被選出率が上がった気はした。

このポケモンの貢献は選出だけじゃないけど、選出率6位。



【選出】

①BIG6系統(ディンカイサーフカミウーラパオオーガポンなどのグッドスタッフ)

カイリュー→カミウーラエンから2体

テラスタル前提でカイリューを使い、1体倒し、もう1体に削りを入れ、カミウーラで倒しきる。逆に相手がマイナーで固めてきた時もこれ。カイリュー初手、カミがラスト、間のクッション何にしよう?と考えるとイイ感じで3体が決まる。



②ステロ展開

エンテイ→カミウーラランドから2体

ディンルーやカバルドンなどから後発のエースにつなぐパーティへの選出。さっさとステロをまかれた場合は、エンテイでテラスを切って体力を温存する立ち回りもあった。結局は対面を目指したパーティなので、こちらの交換は少なめにしないとすぐに体力が削れてしまう。負け多め。



③ウーラオス以外の水タイプ入りサイクル

エンテイ→カミウーラ

アシレーヌやラグラージ、ラティオスから入ってきて、ハッサムが後発で出てきそうなパーティへの選出。初手草テラスをケアされない方向で動いていた。テラスを切った後のエンテイはハッサムに強くなくなるので、ウーラオスを入れておくとケアできる。この選出が結局一番多くなった。



④受けループ

ウーラオスorランドロス→キョジ→戦えそうなあと一体

キョジオーンで鉄壁持ちまたは毒担当を捕まえることに全力を尽くす。相手にラッシャがいる場合はウーラオスを初手に投げてラッシャ引き誘発→水流連打ミスったこだわってるわ~みたいな感じで引いて、キョジで捕まえに行く。ドヒドイデも同様。アーマーガアがいる時はエンテイで焼きにいってから後発にキョジを合わせるなど、相手に悟られない感じを出してとおせんぼうするのはコツがいる。
やどりぎのタネをされても大体呪いダメージが上回るので焦らないこと。また、呪いは守る身代わりを貫通し、とおせんぼうは守るのみ貫通するので、守るから入ってきたラッシャには苦労しなかったり、アンコールのないエルフーンを互いに身代わり残した状態で定数ダメージを与えあう状態になったりする。



【苦手な相手】

・テツノツツミ
見た目最強ポケモン。メガネでいろいろなポケモンが吹き飛び、身代わりアンコでウーラオスが縛られる。サイクルするなら間違いなく最強ポケモン。いろいろ流れを考えたが、安定した処理ルート、と感じるものがなかった。

・ウガツホムラ
物理方面の対策をエンテイの火傷でまかなっているため、焼けない耐久の高い相手がつらかった。HB龍舞ワイドブレイカーあさのひざしみたいな型に延々と積まれてしまう。最終日にはフェアリーテラバースト搭載のホムラに当たり、ゴリランダーと合わせてあっさり詰まされた。

・アローラキュウコン+積みエース
オーロラベールを割る方法が構築内で存在せず、壁貫通は水流連打のみのため、壁を張られたらカミの痛み分けでグダらせることくらいしか解決方法がなかった。キュウコンが吹雪で圧をかけてくる場合もあり、急所込みでカミがあっさり吹き飛んでしまいなすすべなく……ということが多々あった。

・ブリジュラス
今シーズンのMVPは間違いなくこのポケモンだろう。雨パに入ってるエース型か、と思ったら平気で電磁波ステロをまき、初手に出てきてステロ電磁波まきに来たと思ったらパワフルハーブエレクトロビームで苦しい展開にさせられたりと、マジでブリジュラス検定が開催されていた。雨パで一番最後に出てくるこいつも強く、雨でエレクトロビームのタメを無しにできる、ってよく考えたらC上昇が毎ターン行われるのヤバい。結局2体がかりで倒さなければならない展開が多く、普通に強かった。

個人的に、デザインが思ったよりダサかったのがつらい。ジュラルドンの方が好み。



【総評】
いろいろな強い人が言う通り、ほぼ毎試合メモをとって対戦した。結論から言うと、これをしなかったら5ケタだったというくらいには大切だった。メモの取り方は相手パーティを書き、自分の選出を書き、そこにメモを書き足す、という方式。ソードシールドの時はメモの必要性を感じなかったが、自分も相手もテラスタルしたかどうか、何タイプになったかを脳内で忘れるクセがあり、それがほとんどなくなった。また、テラス後に3体がうまく補完できるか、相手に一貫が取れるようになったかに気づきやすくなるので、少なくともテラスタル環境中はメモ、おすすめである。(何度も子どもに邪魔されたが……。)

シーズンの中盤では3ケタに迫る時期もあり、なんか頑張ったなぁ~という気持ちにはなった。ここからレートや順位を上げるためには構築のこまめな見直しや、思い切った環境読みが必要だと感じた。今回はプレイしていてとりあえず不快にならない、ということを目標にした見直しだった。(絶対○○に勝てません、を潰していく形だった。)

ランクマ、時間がある人の遊びだなぁーと実感したのも確かだった。ただプレイヤースキルは確実に上がった気はしているので、ほどほどに続けていきたい。目標は3ケタだが、考察が難しいことがよくわかる。複数のタイプの構築が使えるようになるのが、ここから上達する道かもしれない。

少なくとも2月は気づいたことがあったら記事にするのを続けていきたい気持ちなので、弱くてもよければ見てください。ポケモン、将棋みたいで、おもしろいですよね。


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TN:Ryo

最終8512位
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なるほど、最後の時間に向けて潜っているが、相手がだんだん似た並びになってくるにつれて、こちらも前考えて勝った流れの3体が考える前にわかるようになってくる。これが練度というやつか。

ハッサム、霊獣ランドロス、あと飛行テラバカイリューを相手にすることが今のところ多い。ハッサムはインファイトないよねーと思っていたらまんまとやられてしまい悲しくなった。

キョジオーン、まさかの活躍。選出した試合、けっこうな割合でハメを完成させている。特に影分身オニゴーリを苦もなく倒せたのうれしすぎた。

さすがに今回はこのままの軸を崩さずに戦う。最終日、何位になることやら。

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