久しぶりに仕事に行ったけれども、とりあえず、とりあえず、というのをくり返していたら、いつの間にか終わりの時間になっていた。しょせん、仕事というのは終わりが来るのだ。時間で区切られているのだ。なんという救い。
「カービィのエアライダー」のPVを見ている。各種アレンジが入ったBGMを聞いているだけで、なんだか実家に帰ったような安心感がある。ライダーとスペシャルくらいが追加要素ではあるのだが、どんなゲームバランスであっても、ゲーム性がいいので一生やってしまうだろう。一番ビビったのはボイスである。キャラ選択ボイスや、1,2,3,GO!、そしてOPっぽい曲もオンボーカルなの偉すぎるだろ。やっぱりGC版自体の発想がよかったんだよな。ちょっとゴールの時の演出がスマブラっぽすぎるな。でもよく考えてみたら、昔からそうだったか。
レジェZ-Aは10月、エアライダーは11月、結局楽しそうなことばかりなのだ。ということで、飛ばしすぎずにやっていくことにしよう。
頼もしい、一歩。