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ゲームを口実に、何年ぶりかの友人と連絡を取った。いや、これだと友人と連絡が取りたかったみたいだな。違う。ゲームのモチベを保つために友人を利用しただけであるのだ。ゲームってさあ、こういうところがいいよな。雑談ゼロでも全く成立してしまうのが、ゲームのいいところだなぁと思っている。ゲームって、一人で黙々とこもってやる、と思われがちだが、ゼロにはならないし、むしろ無趣味よりよっぽどいいんだよな。


頼もしい、一歩。


久しぶりに仕事に行ったけれども、とりあえず、とりあえず、というのをくり返していたら、いつの間にか終わりの時間になっていた。しょせん、仕事というのは終わりが来るのだ。時間で区切られているのだ。なんという救い。

「カービィのエアライダー」のPVを見ている。各種アレンジが入ったBGMを聞いているだけで、なんだか実家に帰ったような安心感がある。ライダーとスペシャルくらいが追加要素ではあるのだが、どんなゲームバランスであっても、ゲーム性がいいので一生やってしまうだろう。一番ビビったのはボイスである。キャラ選択ボイスや、1,2,3,GO!、そしてOPっぽい曲もオンボーカルなの偉すぎるだろ。やっぱりGC版自体の発想がよかったんだよな。ちょっとゴールの時の演出がスマブラっぽすぎるな。でもよく考えてみたら、昔からそうだったか。

レジェZ-Aは10月、エアライダーは11月、結局楽しそうなことばかりなのだ。ということで、飛ばしすぎずにやっていくことにしよう。


頼もしい、一歩。


アレ?今日Switch2当落発表日か?と思ってメールをチェックしたら、きちんと当選していた。ほいいぃ~。という、納得のような、そらそこまでかからんわなというか、うれしいんだが、順当、そんな感じ。とんでもなくたくさん家具を買い、Switchも買ったので、今年後半は頑張って、つつましく生活しようと思った。お金は増えないだろうが、減らさないように考えよう。

仕事ばかりしていて語ることもないが、ランニングで中速くらいのスピードを維持できるか試してみた。1km、多分もっていないが、600mぐらいならもったね。心肺機能はかなり高まっているかなと思う。問題は、あまりに暑すぎてとてもではないが続けられなさそうだということである。朝ならいけるが、だが、朝はグダグダしたい人なんや~。帰るのは、絶対早くする!と決意を込めて、7時に家を出るぐらいのことはやってやろうかな。眠いので、寝ます。


頼もしい、一歩。


まあまあ頑張ってマリオカートワールドへの意欲を高めつつある。よくよく考えたら、「一つのコースをくり返してタイムアタックを極める」のがこれまでのマリカーなのだが、ぼくはとにかくタイムアタックは嫌いで、グランプリの中で実践しながら高まるのが好きなのだ。グランプリはいくらでもできるが、タイムアタックは「仕方ねぇやるかぁ」ぐらいの気持ちでやるものなのだ。ぼくはマリオカートを通して、当意即妙ができることを示したいのだ。

ちょっと待ってくれ。シャドバビヨンドのcmが「アバターを改良してみんなで盛り上がろう」はあまりにもお粗末すぎるだろ。新パックとか、新システムとか、もっとあるだろうがよ。おしまいだよ、まずゲーム本編の面白さを磨いてくれ、それをおし出してくれ。

マリカに戻る。ワールドの道中が割と毎回変わって、コースが印象に残りにくいらしい。いいじゃないか!「コースをパッと見て、ピピピッと道中のルートを考える瞬間が一番楽しいんだから。くり返しが嫌いな僕に、ピッタリのゲームなのでは?と思える。

まあ一日としては、明らかに気圧が下がってしょうもない日だったな。カロナールを夕方に飲んだ瞬間、もう何も感じなくなった。なんなんだろうなコレは。薬一錠で治るくらいなら、初めから痛くなくなってほしいのだが。まあ、そんなことを言っても仕方がないかな。


頼もしい、一歩。


とりあえず、長らくかかった引っ越しの連続も終わり、一段、あくまで一段なのだが、今の流れで続けていける程度には色々と整えきった。その代わりにおろそかになったものがテレビゲームというのは、何とも安い代償であろうか。むしろ、グレイセスやメタルギアのリマスターをやるのに、とってもちょうどよいカンジになったと言える。欲しいものを順番に買っても、お金なんて全然減らないのだ。

きちんと、30分間走も続いていて、とってもとっても偉い。感覚としては、ヒジをくり返し引いて、手が視界にギリギリ映るくらい、腕は体の後ろ側で振る。腰は、なんだったらあえて落とすくらいの、すり足で蹴る、足を滑るように動かすという表現が正しそう。やはり目標は心肺機能の増強と、足腰の老化防止である。おまけで、出勤時間の減少にともなって、ラジオを聞く時間が全くと言っていいほどなくなってしまったので、それの補完も同時に行える。体も耳も使うことができるなんて、一石二鳥である。

あまりに寒さが戻ってくるので、盆栽たちが委縮してしまったような気がする。結局、まとまった時間で面倒を見られるのは週末だけである。うーむ、大変なこったなぁ。


頼もしい、一歩。

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