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スト6のトレモをしていたら、もう30分経ってしまう。マノンとテリーのコンボ練で終わりになってしまう。特にテリーのクイックバーンからSA2でもSA3でも入るのが、逆に練習項目を増やしてしまっている。まあ、スト6を長く楽しむにはこれでいいのかな。とってもえらい、やらなくてもいい資料作りを、延々とさせられている。今日は、雨が降ってもランニングしてやろうという気持ち。


頼もしい、一歩。

①今のランク
プラチナ5



②どんな練習をしているか
マノン

弱ポワン→SA3

弱ランヴェルセ→SA3

中パン→キャンセルラッシュ→しゃが中パン→引き大パン→弱ランヴェルセ

をやめまして

中P→CR→下中P→引き大P→CR→下中P→引き大P→弱ポワン→SA3

(ジャンプ大K→)引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェルセ

下弱P→下弱P→強ポワン

(ジャンプ大K→)中P→CR→下中P→引き大P→SA1
なお実戦で決めたことはない模様。

(画面端)(ジャンプ大K→)引き大P→ODポワン→ODポワン→中デガジェ→SA2


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。垂直ジャンプされたら、ODポワン→弱ランヴェで、メダルが5枚溜まるまでやる。左右。

鳥かご。
画面端スタートで、相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」にして、「前ジャンプ」には垂直ジャンプ弱Kで落とし、「垂直ジャンプ」にはODポワン→弱ランヴェを当てる。左右。

弱K→CR→弱P→強ポワン
もはや幅を出すためだけの弱コンボ。


テリー

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→強ライジング

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→SA3

中パンCR→強P→OD弱バーン→SA2出し切り

しゃが中K→大K→大バーン


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。テリーは前ステから柔道ができる。垂直ジャンプされたら、弱ライジング。3回成功するまでやる。左右。



③気をつけていること

・大K、大足に頼らない
「そもそもコマ投げで択る」性質上、コマ投げ以外の部分で安定感を出そうと考えた。この2つの技は、動き出し確認インパクトに弱い。

よって

・本来起き攻めにならない距離(中デガジェ、ランヴェ、マネドレ後)で生ラッシュ中K。

・刺し合いの距離で中足。

・つっこんでくる相手に垂直飛びを増やす。

など、大振りな技ナシで攻めることを考える。

・実戦中に、SA3までつなげるコンボをする。

・飛びを通した後、引き大Pグランフェッテコンボをする。

これ、当たらないシチュエーションもあるのめんどい。

・弱暴れの後、ポワンにつなげる。

後は、
・中P→CR→・・・をガードされていた時、相手が垂直という対策に気づいていたら、投げない。垂直されていたらODポワンする。

・バーンアウトを気にして、ドライブが少なかったらCRや、OD対空、Dリバをしない。


課題ありすぎて草。手なりでできるようになれば、そもそもスト6自体が上手いと言えそうだわ。


大会運営+大会準備+日常と、すべての仕事を凝縮させたような一週間だった。なんなの?まあ、面倒くさいのがまとめて終わったということにしよう。かといって来週めちゃくちゃサボれるわけでもないの、なかなかに終わってるな。

ドタバタしているストレスから、スト6が止まらない。気づいたらゴールドになっていた。インパクトって、インパクト→大攻撃→弱攻撃→インパクト……みたいな構造になっていることに気づき、インパクトでヘコまなくなった。


頼もしい、一歩。


最近、頭がかゆい。リンスを変えたからなのか?油を除去しすぎなのではないのか。一回シャンプーだけやってみるかな。

スト6は、シルバー5で6割くらい勝てている。ODポワン→SA2の流れで勝ち切れるのがうれしい。豪鬼やケンなど、ベーシックなキャラは、大体これでいける。しかしながら、ブランカやJP、キンバリーなど、知らないキャラはめちゃくちゃ相手しにくいので、要対策、だなぁ。


頼もしい、一歩。


あけましておめマノン。

一日更新なので、年末年始に関わらず更新します。

なお、プレイ時間は精神安定のため、これまでより少なめです。が、プラチナ脱出が少し見えてきたのでうれしかった。


①今のランク
プラチナ4

②どんな練習をしているか
マノン
継続
中パン→キャンセルラッシュ→しゃが中パン→引き大パン→弱ランヴェルセ

(ジャンプ大K→)引き大パン→ODグラン→引き大パン→強ポワン→弱ランヴェルセ

(垂直ジャンプする相手に)ODポワン→SA2

弱ポワン→SA3

弱ランヴェルセ→SA3

柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。垂直ジャンプされたら、ODポワン→弱ランヴェで、メダルが5枚溜まるまでやる。左右。

鳥かご。
画面端スタートで、相手を動きの録画「前歩き」「後ろ歩き」「垂直ジャンプ」「前ジャンプ」にして、「前ジャンプ」には垂直ジャンプ弱Kで落とし、「垂直ジャンプ」にはODポワン→弱ランヴェを当てる。左右。

新規
中P→CR→下中P→引き大P→CR→下中P→引き大P→弱ポワン→SA3
最大倒し切りコンボ。意外とできた。

弱K→CR→弱P→強ポワン
もはや幅を出すためだけの弱コンボ。


テリー

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→強ライジング

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→SA3

中パン→キャンセルラッシュ→強パン→強パワチャ→強クラック→OD弱バーン→SA2出し切り
をやめまして
中パンCR→強P→OD弱バーン→SA2出し切り


しゃが中K→大K→中ライジング
をやめまして
しゃが中K→大K→大バーン


柔道。
画面端スタートで、相手をダウンリバーサル「垂直ジャンプ」「小パン」にして、柔道をかけ続ける。テリーは前ステから柔道ができる。垂直ジャンプされたら、弱ライジング。3回成功するまでやる。左右。



③気をつけていること
・とにかく大Kを振らない。そもそも相手が大K前提のインパクトや垂直飛びを置くことが増えたので、使わないくらいがちょうどいい。思い出した時に使うくらい。今まで大Kしていたところは中Kを置くようにした。インパクトめちゃくちゃ返る。

・投げと様子見の二択を意識する。中P→CR→下中Pをガードされていた場合のコマ投げタイミングで垂直飛びしてくる相手は、通常投げまたは様子見を入れる。相手が垂直飛びしたらODポワン。ここのリターンが大きいのが本当にありがたい。

・ミスってもいいので引き大Pコンボを使う。使い続けてきたのでインパクト返しの時にはミスが少なくなってきた。

・倒し切れるときの確定反撃に弱ポワン→SA3を使う。


こんなところだろうか。まだ手になじんでいないクセもあるので、伸びしろがある。うれしい。すべてクセをつけ切ったのに勝てる感じがしないのが、一番地獄である。

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