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もうすでに2回、4エネつけたやる気マンマンギラティナに、はくうのさけびを指示した。

オレも叫んだ。

「ちゃうねん!」

悲しくギラティナにつくエネルギー。

もちろん試合は落とした。


大丈夫、キミだけじゃないよ。

むしろプレイング上達のために、ミスったあとに堂々と潜るくらいの気合でいきましょう。


パーモットドロップイベントが開催されたので、こーれは格闘弱点だしイケそうだというので、パッと試して、とりあえずエキスパートには全く負けないデッキができたのでレシピ公開します。

下に、改善のきっかけになりそうなヒントも書いておきます、自分用に。


デッキレシピ
・リオル×2(ジャブ1エネ20ダメ)
・ルカリオ×2(特性ファイティングコーチ)
・エビワラーorサワムラー×2(1エネ30ダメ)
・モンスターボール×2
・博士の研究×2
・ゴツゴツメット×2
・アカギ×1
・ポケモンセンターのお姉さん×1
・スピーダー×2

あとは化石がオススメ。
・ひみつのコハク×2
・プテラex×2

なければ、

・ずがいの化石×2
・ズガイドス×2

なら似たようなことができる。

以下画像はズガイドス版である。

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【構築意図】
まずはエビワラーからスタート。後ろにリオルを置ければなおよし。オートくんも正しく置いてくれる。

相手のたねポケモンはHP70ラインが多い。ビリリダマ、エモンガなど。

これに対して、エビワラーのジャブ30+弱点20+ルカリオの特性20で、ワンパンチで落とすことができる。

この70ラインがとても偉く、準備に時間がかかるピカチュウexも2パンで落とすことができるため、たねポケモンを倒す→1エネついたピカexが出てくる→エビワラーに殴られて後ろに引く→たねポケモンを倒す……という、相手オートくんの弱点をついた展開もかなり多かった。

化石グッズが初手とモンボの抽選に引っかからないため、相当高い確率でこの展開を作ることができる。プテラが活躍する前に、ほぼ試合が決まってしまうことが多いと思う。

ゴツメは、エモンガに対してよく機能していたので、これかなぁと思う。アカギはリーサルを拾ってくれることを信じて一枚挿し。

キズぐすりも採用の余地があるかもと思うが、ルカリオを引けなかった時の火力補助になるゴツメの偉さが際立つ。

オートくんはアグロ(速攻)だとよく動いてくれることがよくわかった構築だった。

アグロの発想として、「全てのカードを低コストにすることで、どんなパターンでドローしても全力を出せる」というものがあり、そのカードチョイスに、しっかりオートくんが応えてくれて嬉しかった。

ドロップイベントの度に思い付ければいいなと思いつつ、そう上手くはいかないよ、とも思いつつ、ポケポケに励みます。


もしかして、これが親知らずなのかしらん。帰りの運転中、左下の奥歯がキンキン、ズキズキみたいな痛みを抱えていて、家に入るとカラっと治ってしまう。これ、実はめちゃくちゃ痛くなっているはずなのに、精神力だけでもちこたえているのでは?いつの間にか失神するレベルに成長しているのでは?と思ってしまう。今住んでいる場所の方が歯医者のレベルが高そうだし、抜いてもらった方がいいんじゃないのかと思えてきた。予約さえしてしまえばこちらのモノだが、その予約がめちゃんこ億劫なのは言うまでもないが。ちなみに、車の点検も同様も億劫である。明日やろうはバカ野郎なので、、、と言っても夜遅いので、明日やる。なお、このような標語はアホらしいと思いがちだが、少なくとも短期的には正しい標語である。理屈こねても、こねなくても、速さは正義である。

Aが延々とイマーシブイラストの再生ばかりしているが、同じ一点を押し続けないと再生されず、ちょっとナナメになったり、爪が触れたりして、安定して再生するのは難しい。まあ、そもそもこのシステムを入れてくれただけ、ありがたいというべきか、もっと判定甘くしてくれと言うべきか。

同僚の車のワイパーがもげてしまった。雪の重み......というよりかは、雪を除いて元に戻す時に、ワイパーがねじれ、あえなくもげたらしい。どんだけいい車に乗っても、ダメな時はダメになるんだな、と思った所存。


頼もしい、一歩。


休みのカバーをするために、全く違う部署の仕事をさせられる。まぁ、そもそも仕事は減っていたし、別にできないこともないので、まあまあ普通にやってやる。なんだかヘタをこいている気もするが、そもそも違う部署の仕事をさせる方にも責任はあるし、少なくともクライアントには言われないくらいにはできたつもりだ。言われたら言われたで、まあどうにかなるだろう。何より、明日帰ってきてくれるはずであるしな。

Aがポケモンカードをいじり倒している。光っているところを押すだけで、めちゃくちゃにスピーダーを使ったり、無意味に進化させているのだが、操作した後にしっかりと反応が返ってくる、それ自体が楽しいのだろう。スマホは直感的に操作できるので、そこもプラスに働いている。

年末年始にやりたいことは何だろう。実家に戻ってあいさつするくらいか。あとは車屋に連絡するか、福袋を買うか、Aを楽しそうなところに連れていくか。いやいや、どこかに酒を飲みに行くというのもいいだろう。その次にポケモンをプレイするが来るなぁ。ディアブロもやる……のか?とにかく平日にゲームを真剣にやる気は起きなくなってきている。仕事がおもしろすぎるのか。それはそれで、あまりよろしくないな。


頼もしい、一歩。


この記事を書いている最中、フカマルドロップイベントが開催されている。これにオートで安定して勝つデッキを探してオートに任せること数回、明らかに7割強の勝率を出したので、メモしておく。


先にデッキレシピ

ドガース×2
マタドガス×2
↑どちらも最強の遺伝子のもの
ニューラ×2
マニューラex ×2
ダークライex ×1
モンスターボール×2
大きいマント×2
ゴツゴツメット×2
アカギ×2
博士の研究×2
リーフ×1

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①ポケモンは低コストの方がいい

前記事でミュウツーサーナイトのレシピの載せたが、このデッキも共通で「このターンつけられるエネルギーで攻撃できる場合、優先してつけて殴る」というオートくんの特性を使っている。マタドガスマニューラexは共に1エネのワザしかなく、特別なことがなければとりあえずエネつけ→特性→ワザと使ってくれる。

これがフリーザーやディアルガ、アルセウスと、オートくんの相性が悪い理由である。これらのデッキを使わせると、にげるでエネをいたずらに消費し、まともに攻撃をしてくれない。


②キョウ、カスミはやっぱり使ってくれない。

キョウを入れても、オートくんはなかなか使ってくれない。特にこのデッキは結果的に2→2とポイントを取られることも多いため、それでもまあいいかとも思っている。エネ余りがちなので、盤面整えるために逃げエネ使ってもリカバリーしやすいのが高評価。


③グッズは入れ得

そもそもマニューラexとグッズ類はかなり相性がいいのだが、積極的にカードを使うオートくんとも仲がいい。

具体的に言うと、マニュもダークライもHP140で、マントをつけるとミュウツーやパルキアの150ダメを耐えるようになる。ゴツメで削れば、マニュのワザの条件を満たせるようにできる。これを良相性と言わずなんと言うのか。

で、オートくんは手札にグッズが来たらとりあえず装備する。とってもありがたい。


④ナツメよりアカギ

オートくんの様子を見ると、ナツメはまず使ってくれない。ナツメの用途は主に、序盤の遅延と詰めの一撃だと思うのだが、どっちにしても使ってくれない。

これは多分だが、「ナツメを使用した際に相手が選択する」という仕様のせいで、オートくんは「どっちが選ばれるかわからないし、使わなくてもいいか」という気持ちなのだと思う。

よって、「相手のベンチが2体とも自分のポケモンの攻撃一発圏内、あと一点で勝利」だとしてもナツメを使ってくれないという現象が多発した。これやってるオートくんを見ると、めちゃくちゃムカつきます。

ちなみに序盤によく起こる、相手のベンチが1体しかいないからナツメ使って確定で交代、遅延、というのもやってくれません。オートくんは誰に交代されるかわかってないからね。

これをすべて解決するのがアカギ。理由はこちらが相手を選択して交代できるから。最後の一撃をキレイに決めてくれます。

ちなみに、相手もオートくんがデッキを使っているので、相手のにげるの頻度が高いことも、アカギの有用性に拍車をかけている。にげるでエネをムダ使いさせ、アカギでとる。そういう意味でも、ワンパンをムリに狙わないこのデッキとオートくんの相性はいい。



ということで、カードプールが広がって、オートと人力の差がようやっと縮まってきた気がしました。人強、という言葉がありますが、その真逆をいく、オト強を目指して、研究を進めていきたいと思います。

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