タグ:ポケモンスリープ


暑すぎる。ダラダラ汗が流れる。なんでこんなに汗をかくのかと思うのだが、よくよく考えてみたら部活で走っていたころからダラダラ汗を流しがちではあった。体を冷やそうとしているのか?邪魔ではあるが、ランニングに影響が出る……ほど困っていないのも悲しいところである。

すべてがうまくいっている、とは思う。仕事も通常期に入ったが、まあイケてはいる。ただ、同僚が病休に入ってしまい、そのカバーをみなさんがやるせいで、やや助けを乞いにくくなったのは正直なところである。切ない。これで連鎖的にバタバタと倒れていくのが、一番困るところである。だからこそ、ぼくは「ほどほど」「そこそこ」で過ごしていく。

なんだかんだ寝落ちしてしまった。ポケモンスリープが起動できなかったのがかなり悔しい。夕方にコーヒー飲んで眠れなくなる、の逆で、夕方にコーヒー飲まないと生活に必要な起床時間をキープすることができない。あえて、あえての夕方コーヒーはアリなのかも、と思う。


頼もしい、一歩。


ポケモンスリープでバケッチャ(パンプジン)が追加された。現状、最強のカボチャ要員であり、ぜひともいいバケッチャを捕まえたい。

まさか、大中小特大があるとは思わんじゃん。



食材構成
×
スキル構成
×
性格

ここに加えて
×
サイズ

の厳選が必要となる。


さすがポケスリ!睡眠アプリの皮を被ったギャンブルアプリ!そこにシビれる!あこがれるゥ!


しっかり妥協点を探しましょう。


結局、休日出勤をして、事務作業を仕上げて、そのままの勢いでプールで泳いでやった。100mクロール、100m平泳ぎをやった時点で全くもって体力がない、特に胸筋がヤバい。肩が上がらない。しかし、前のように、コンスタントに通う予定もないわけだし、いつまでたっても腕は痛いだろうな。関節もげるわ。

マリオカートワールド、もう通信プレイ必要ないな。ボケーっとフリーランして、景色を眺めて、コスチューム回収してるだけで、「やった感」あるわ。楽しい。

肘の関節に、マジのじんましんが出ている。海に行かせられたので、日焼けと疲れが出たのだろう。本来インドアな自分の性質が出てしまっているのか。いや、休日出勤が嫌すぎたのかもしれない。とにかく寝るしかないか。

ポケモンスリープが2周年でアツい。なんだかんだルビサファはやりこんだし、思い入れがあるのだなぁと思わされた。そしてササっとアチャモとミズゴロウのきのみSが出てうれしかった。キモリ、当時は「キモイ」と茶化していたが、まあジュカインは悪いデザインではない。使いどころはないのだが。ゴル旧でトカゲ狩りといきますかね。


頼もしい、一歩。


BWのアニメーションで動いてた時も、ずっと寝てるキャラだったよね。

ポケスリで目が開いてて、なんだかめっちゃ怖かったんだよな。

瞳が赤くて、呪われそう。怖。


朝から実家に向かって帰省。始めこそAは元気に外を見張っていたが、半分も行かないうちに寝始めてしまった。家に着いたが、特にやることもなく、食べて、テレビ見て、姉と妹が来て......。と特に語るべきことはない。Aも、カントリーマアムをたくさん食べ、落ち着いて車を走らせて遊んでいた。ただ、飼っているネコが腎臓の病気になってしまい、ほとんど何も食べなくなってしまったようだ。点滴を打ち、ウエットなエサに変えて、なんとか保っている状態らしい。悲しいが、すぐに死んでしまうわけではないらしい。少しでも長生きしてほしいと思う反面、永遠の命というものはないこともわかっているので、生きているうちは、大切に、亡くなってしまったら、思い出に。

テイルズオブグレイセスのリメイクが出ると家族に行ったが、誰も存在すら知らなかったようである。複数買うのイヤだなぁとか、思ってソンしたわ。もうゲームをやるという習慣が亡き者になっているようでさみしかった。しかしながら、ポケモンスリープだけはちゃんと生きていると思う。やっぱり、スマホゲーはスマホであることを活かさなければならず、コンシューマに代替されることはないのだ。これまでのゲームの歴史から見ても、switchがかなりの結論ハードであることは間違いがない。ゲームにおける、「据え置きハード」と「携帯ハード」という概念を崩壊させてしまったのだからね。ぼくの身近にもswitchアンチがいるが、正直、ゲームファンを名乗るなら、買わなきゃダメだろ。見る目がない。


頼もしい、一歩。

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