タグ:ランニング


なんだか、自分が知らなくてもいいことを知ることで、金を稼いでいるような気がする。別に知らなくても暮らすことのできる社会の闇を見続けることで、どうにか過ごしていけるようなカンジ。そして、その闇を見る出張の後は、どうやって日常を過ごしていけばいいのかね。

雨が降ったので、ランニングをやめて買い物をした。美酢(ミチョ)の大正義であるところのザクロを買ってきた。ただ、期待しすぎると、喜びが減るので、おとなしく待っていよう。


頼もしい、一歩。


うーむ、仕事めんどくさすぎるな。別に難しいことではないのだが、カツカツに入っていること自体が面倒くさすぎる。はーめんどくさ。ま、やるんですけどね。

ランニング、2kmだけ、と思って、2kmに抑えられるの偉いな。ペースもめちゃくちゃ速くなった。しかしながら、ほぼ毎日やっているのめちゃくちゃ偉いなぁ。


頼もしい、一歩。


ランニングを夕方にやって、その次の朝にもやって、アツアツの状態で日記を書いている。明らかに心臓のバクバク感が上がらなくなってきて、5キロをわりと8分ペースで走って、まだまだまだイケるかという疲労感に抑えられるようになった。ハーフマラソンくらいは、実際にいけるのではないか。

スト6に、バトルハブのデイリークエストみたいなモノがあったのでやってみたら、意外と対人戦も楽しめるぞと思ったので、ランクマに入ってみた。自称初心者で、2回1セットマッチ、再戦は2回まで、10戦やって、とりあえずのランクを決めるということだった。10戦4勝して(うち3回戦ったのは2セットあった)、ルーキーの5からスタート、そして全勝してすぐにアイアンの1に。とりあえず投げのゴリ押しでまだまだいけそうなのだが、とにかく打撃択の弱さが際立っていた。中→キャンセルラッシュ→屈中P→レべランス……しかコンボ練習をしていないので、ラッシュゲージが3以下の場合にコンボがまともにできず、ぐっと弱くなってしまう。レべ→ODグランフェッテ……のコンボを練習したいな。ただ、モーション込みで、大Kとデガジェぶっぱがそんなにとがめられず気分がいいので、一日5人と戦うくらいはやってやってもいいかなぁと思う。


頼もしい、一歩。


ランニング途中で雨が降ってきた。それを見越して屋根の下に隠れられる道を走っていたのだが、一瞬でびしょぬれ。困った話だわ。まあ、天気のせいにして、ランニングを休めるのはいいところか。その代わりに、スト6のコンボ練習をすることにしよう。非常にはかどる。

仕事、予定がカツカツに詰まっているのめんどくさすぎるな。ただただ、やった方がよさそうなことをやって、それでダメだったら諦めて謝ろう、ということである。対応はわかっている。ズケズケと実践である。


頼もしい、一歩。


暑すぎる。ダラダラ汗が流れる。なんでこんなに汗をかくのかと思うのだが、よくよく考えてみたら部活で走っていたころからダラダラ汗を流しがちではあった。体を冷やそうとしているのか?邪魔ではあるが、ランニングに影響が出る……ほど困っていないのも悲しいところである。

すべてがうまくいっている、とは思う。仕事も通常期に入ったが、まあイケてはいる。ただ、同僚が病休に入ってしまい、そのカバーをみなさんがやるせいで、やや助けを乞いにくくなったのは正直なところである。切ない。これで連鎖的にバタバタと倒れていくのが、一番困るところである。だからこそ、ぼくは「ほどほど」「そこそこ」で過ごしていく。

なんだかんだ寝落ちしてしまった。ポケモンスリープが起動できなかったのがかなり悔しい。夕方にコーヒー飲んで眠れなくなる、の逆で、夕方にコーヒー飲まないと生活に必要な起床時間をキープすることができない。あえて、あえての夕方コーヒーはアリなのかも、と思う。


頼もしい、一歩。

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