2026年01月07日 山のかけら 483こ 野球を観に行って、ご機嫌ではあったのだが、母の突然の暴論押し付けによって、とても盛り下がった。何が言いたいんやコイツは。自分が一番、陰謀論に入っていきそうな人種なのにな。サラダうどんってうまくね?その進化系で、サラダそばを食べた。なんか違う感もあったが、サラダそばうまかったな。これをマズく作るのムズすぎるだろ。安定を取る意味で選ぶか。頼もしい、一歩。
2025年12月09日 山のかけら 468こ ホントにこれでいいのか?という一日だった。妻の通院日ということで、子どももなし、妻もなし。コレ前提で満足できるような座組を普段組んでいるだけに、いざいなくなった時にやりたいことがなくなってしまい、結局マノンのコンボ練習をするしかなくなってしまった。インパクト入れた時にランヴェルセはさすがに入れたいなぁと思ってシコシコ練習していたら、すぐ昼になってしまった。昼には、ワンパンペペたまを作る。塩……。まあ大さじ一杯いけるかと思ったら、ひたすらゆで汁の塩が濃縮されてめちゃくちゃしょっぱかった。後でレシピを見たら、余裕で7倍の分量で入れていた。まあ、仕方がないよな。午後からもワールドツアーのレベリング。研究所の人たちのレベルが高すぎてどうしようもなくなってきているな。あと、イリマ(キャミィ)に、CPUレベルが高すぎて普通に勝てないことがわかった。でも、数字的にどう見ても相手が1.5倍は高いので、まあレベリングしてから……なのだがあまりにもレベリングがむずいしめんどくさすぎる。いい戦いもできなければ、楽にひねろうとするとジャンプされるのがストレスすぎる。平気で80レベルとか要求しないでほしい。コマンド練習がてら、だな。頼もしい、一歩。
2025年05月07日 山のかけら 358こ まるで金曜日のようだった。週5勤務ってだけで、時間感覚がおかしくなるの、終わっている、という他ない。やはり日本のベーシックを4日勤務3日休日にするしかないわ。その代わり、子どもたちは家で預かるからさ。サンクコストと、というヒューリスティクスに敗北した人から電話がかかってきた。愚かだ。我慢すればしただけ、価値が上がると思っている。それは幻想だ。お金は何のために使うか、それが大切だ。貯めるために稼ぐなんてのは、いくらお金があったとしても、おろかな選択だ。妻がシーフードカレーを作ってくれた。シーフードカレーの中では、一番うまかったかもしれない。深みとコクとうまみと、海の味があふれ出してくる味で、ポイントは牛乳らしい。またこんど、パスタを作ってやろうかな。ローソンコラボのポケモンカードのイラスト、とってもエモいね。コンセプトアートみたいな。金銀の、五重の塔に、それを見上げるバンギラス、その上を飛ぶルギア、それぞれを等しく照らす夕日、完璧な構図です。1100円で、7分の9は安い。頼もしい、一歩。
2025年04月19日 山のかけら 350こ なんだかつらつらと思っていること、いや思いついたことを書いていったら1500文字くらいになってしまった。そして500文字くらいを台本に使った。いやー、伝わるように削る作業は、うれしくもあり、悲しくもあり。なんか書いているうちに満足してきて、最終的にはこのまんま見てもらって、先方に文字を削ってもらおうとさえ思ってしまった。目的は「伝わるかどうか」なので、自分で組み替え方を考えるよりも、誰かに一回見せて、「わかった!」「いやわからん!」って言ってもらった方が、早くていいや。そんなことをしていたら、6時になってしまった。妻がサイコロステーキをひき肉から作ってくれた。リュウジのワンパンレシピ本が出典だが、肉肉しさがあってきちんとおいしかった。赤ワインも入れたらしい。やたら本格的やな。ノンアルビールで流し込むのもすばらしい。ヴェスペリアはヨームゲンまで。ここでエステルが満月の子と判明、エンテレケイアの存在、アパティアがブラスティアのコアの素となる、エアルの塊であることなど、重要な要素をガンガンちょい出ししていくのだが、話が長く、また街に散らばったパーティメンバーに一人一人話しかけるやつもボイス付きであるせいで、30分かけてプレイした内戦闘は1つもなし。いやはやどうなんですかねコレ。アニメだったら視聴率ガタ落ちですよ。明日も仕事が手薄そうだから、ホントは朝早く行きたいなぁ~、という気持ちだけもっておく。頼もしい、一歩。
2025年04月13日 山のかけら 347こ 1日過ぎた。毎日毎日、イヤだなぁと思っている電話が、きちんとできたのがうれしかった。自分があまりに周りへの警戒心が高くて、ものすごい計画を立てないと、思った通りに伝わらないと思いすぎているところがある。反省。イマイチなところを指摘してもらうくらいでちょうどよい、そう考えることは一度二度ではないのに、どうしても考え方のクセが抜けない。世界は、思ったよりも同じ方向を向いているし、「当たった後、あとは流れで」という打ち合わせで、成功する賭博もあるのだ。Aが踏み台を使って、キノコ炒めを炒めたという。味付けは妻がやったのだが、よく見ているもんだなぁと思う。お玉だけではなく、フライパンも振っていたらしい。一丁前になろうと頑張っていてかわいい。そして、これにチャレンジさせた妻も偉い。今も、ポケポケのイマーシブカードを繰り返し再生させて遊びながらEテレを見ている。かわいいもんだ。ちょっぴりヴェスペリアの座学を行う。ヒット数を盛るだけなら、噛烈襲がよい、という情報。確かに、秘奥義まで行けそうなレベルじゃん。リミッター+ハイパーコンボ+リミットプラスと、完全にスキル込みで最強のキャラを作ろうになってきたな。しかし、未だ何でスキルポイントが増えているのか見当もつかないのだが。「バックパックバトルズ」というインディーゲームがやりたいと思った。バイオのアタッシュケースのような、荷物積み込み×ローグライク×PVPという、一生整頓したいぼくにはうってつけのゲームだ。steamだから、誰か環境整えてくれないかなぁ。頼もしい、一歩。