2026年09月11日 山のかけら 608こ 社会の闇を見た。大人になって、自分の運命を自分で変えられないと信じこんでいる人は、社会の一員として迎え入れることができるのだろうか。多分できないし、社会はそんなに甘くできていない。社会に守ってもらう、という選択が取れるのは、社会の一員として社会のケアに参加するしかないということだ。それが人間であり、それが社会である。儚さであり、美しさでもある。つかむなら、をつかめるように動いていけ。頼もしい、一歩。
2026年09月09日 山のかけら 607こ もう体感月末に感じるが、本当はギリ中旬である。もはや自分がどの時空に生きているのかよくわからなかった。まあそういう時はいっぱい寝ればいいんじゃないかと思っている。とにかく早く帰り、とにかく早く寝ることである。寝る前に、マリオギャラクシーをプレイすると、動かすクラシックみたいなことになってめちゃくちゃ眠くなれる。めっちゃいいじゃん。頼もしい、一歩。
2026年09月07日 山のかけら 606こ まったりと買い物をして、まったりと昼寝をして、まったりと塊魂を2人でする。なんだあの2人プレイモードは。あまりにも画面が狭くて、奥行きが見えなすぎて、このゲームにおいて景色大事だなーと思った。プレイ面でも、楽しむ面でも。カントリーロード、じゃなかった、『耳をすませば』をいまさら初めて見る。すべての少女漫画の源流のような作りだなぁと思ったら、原作が少女漫画なだけだった。それにリアルな背景をくっつけると、すごいと思える。ほぼゴジラ。頼もしい、一歩。
2026年09月05日 山のかけら 605こ 家のアレコレを進めている。とりあえずローンの仮審査まで耐えることができれば何とかなるのだが、「家を建てる」というプロジェクトと「家計をやりくりする」という目先のタスクで用いられる金額が違いすぎて、「家を建てる」で必要なお金が「家計」から出さなければならないときに、めちゃくちゃしんどく感じる。いや、当然感じていいのだが。一生に一度の金欠タイミング、むしろやりくりしがいがあるくらいなのだが。頼もしい、一歩。
2026年09月03日 山のかけら 604こ 坂道、キツい。もう本当にキツい。なのに、1km6分みたいなペースでしか走る術をもっていなくてツラいな。坂道を遅いペースで走る練習をもはやする必要があるな。ランクマッチのシーズンが終わったので、使いたいポケモン使おうと思った結果、メガチリーンがかわいいし、Cも135もあるので使ってみた。浮遊+鋼もいいのだが、結局あくび択を制するだけのゲームになってしまった。あくび抜くか。頼もしい、一歩。