2026年05月25日 山のかけら 552こ 「時をかける少女」って、おもしろくね?と思ったら、SFの大家筒井康隆の原作であり、キャラデザはエヴァンゲリオンだし、もうほとんど細田守の力ではないんじゃん。いや、こういう人たちを集められること自体が、監督の力なのではないかとも思う。なんだか、何もしないことが難しい。ヒマな時って、何をしていたっけ。アニメや映画を観ていたんだっけ。って忘れる程度の、「したいこと」なのだなぁ。頼もしい、一歩。
2026年05月23日 山のかけら 551こ なんだかめんどくさかったので、休んだ。多分風邪っぽいが、風邪ではない。しかし、もうちょっとダルければ、パナして休みをとるのをクセにした方がいいと思っている。画面端になる前に、OD無敵でもDリバでもパナしてしまった方がもろもろ得であることに似ている。スト6は人生だった……?せっかく続きの休みをとったのだから、いっそ楽しんでしまおう。ただ、早寝早起きは忘れずに。頼もしい、一歩。
2026年05月21日 山のかけら 550こ 雪下ろしを業者に頼んだら、帰宅したらいきなり雪下ろしが住んでいた。爆発的に雪が周りに落ちていて、しっかり仕事してくれたなあ、とともに、いや降りすぎてヤバくね?とは思った。何時間かけてくれたのだろうか。ヤバい仕事だ。本を適当に買った。『100万回生きた猫』の、白猫の「そう」にAがハマってしまった。今度はこっちを読んでいくようにしよう。『はらぺこあおむし』はさすがに飽きた。頼もしい、一歩。
2026年05月19日 山のかけら 549こ Aが微熱で早く帰ってきた。これを明日、どう扱おうかという話で10分使ってしまったのだが、その間にテーブルに潜りこんで立ち上がって、思いっきり頭をぶつけてしまった。うっすら赤くなっただけで特に元気だった。まあ、微熱も似たようなもんだ。本当に焦らなければならないようなことではない。しっかりと、ふつう通りを進めていこう。頼もしい、一歩。
2026年05月17日 山のかけら 548こ 一週間、日記が書けなかった。雪はたくさん降るし、朝一にスキーは行くし、朝、明るくなるのが早いし、日記を書きにくい環境になってしまった。一つ、関係なさそうなものが混じっているが。休みの日に研修に行くのを伝えると、Aが泣いてしまった。なんだかんだ父の力は必要だ、ということだ。ま、子どもは気まぐれなので、あまり気にする必要もないのだが、心のタスクが一つ増えてしまった。それが、うれしくもあるのだが。頼もしい、一歩。