2026年06月09日 山のかけら 560こ 雪遊びをしたが、ソリとかスキーとかはイマイチいらなかった。強いて言うなら、ちっちゃいスコップがいるくらい。山になっている雪を切り刻んでいるだけで30分は潰していた。いや、全部Aの話なのだが。なんだかやりたいことがないなぁと思って書くことがない。いや、とっとと車屋にカネを払ってやれよという気しかしない。これだけはやろう、という気持ちでいこう。頼もしい、一歩。
2026年06月03日 山のかけら 557こ 特に書きたいことがない。妻ととりとめもなく話していたら、表現欲が失われてしまった。自分の子どもだけが、子どもたちの中で一番かわいい、という誤り。ゲーム内で何が一番うれしいのかという議論。うむ、なんだか流れを詳細に書く気があまり起きない内容だなぁと思う。先に楽しみがありすぎて、一ヶ月スキップしたい。あと、noteであやしい商材を買わせようとする広告が長すぎて、こんなヤツのいうことを聞いて稼げるわけがないと思った。頼もしい、一歩。
2026年06月01日 山のかけら 556こ なぜか実家に姉とその子どもたちだけが来続けている。あえて理由を聞かずに、可能性を広げてみる。1つは、向こうの家でケンカしたか、1つは、不登校にでもなったか、1つは、離婚でもしたか、1つは、借金から逃げてきたか。……考えてみたが、あまりにもどうでもいいな。申し訳ない!自分の血縁だからと言って、興味がわくということは、特にない。ただ、面白い話ができるかできないかが大きいのだ。頼もしい、一歩。
2026年05月27日 山のかけら 553こ 買い物だけしてゆっくりしたいなぁとは思っていたが、Aがなかなか眠たがらないので、うまくいかなかった。盆栽がイマイチ元気にならない。そりゃ冬なのに家に入れていないので、なりっこはないのだが。なんだかんだどうぶつの森でホテルの部屋を作ったり、魚を釣ったりしていたら、終わりになってしまった。そして、ぐりとぐらを読み聞かせして就寝である。頼もしい、一歩。
2026年05月21日 山のかけら 550こ 雪下ろしを業者に頼んだら、帰宅したらいきなり雪下ろしが住んでいた。爆発的に雪が周りに落ちていて、しっかり仕事してくれたなあ、とともに、いや降りすぎてヤバくね?とは思った。何時間かけてくれたのだろうか。ヤバい仕事だ。本を適当に買った。『100万回生きた猫』の、白猫の「そう」にAがハマってしまった。今度はこっちを読んでいくようにしよう。『はらぺこあおむし』はさすがに飽きた。頼もしい、一歩。