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野球を観に行って、ご機嫌ではあったのだが、母の突然の暴論押し付けによって、とても盛り下がった。何が言いたいんやコイツは。自分が一番、陰謀論に入っていきそうな人種なのにな。

サラダうどんってうまくね?その進化系で、サラダそばを食べた。なんか違う感もあったが、サラダそばうまかったな。これをマズく作るのムズすぎるだろ。安定を取る意味で選ぶか。


頼もしい、一歩。


すばらしい連休が終わってしまった。最終日は野球の2軍戦を見に行く。結果を見ればタコ負けではあるのだが、ヒット7本は結構いい感じなのではないかと思う。何より、戦車のようなプロ野球選手が躍動しているのを見られただけでもうれしい。一軍に顔を出している選手を見ることができたのもうれしかったポイントだった。互いに、粒ぞろいの選手はそろっていた。ただ、一番違ったのは、仲よく守備のもち場に広がっていっているかどうか、というところだったか。プロは技を見せられればいい、だからこそ楽し気にやる、というのは、大切なのかもしれない。この部分は、普段の仕事にも生かしていこう。あくまで自然にね。

連休は終わったのだが、しかし休みを取っていたために、Aは保育園だが自分は休み、というボーナスタイムに入る。謎の研修があるのがムカつくが、きちんとゆっくり過ごせるところはしっかり享受したいなあと思う。スケジュール管理、余裕を持つために逆に大切だということを、切に伝えていきたい。


頼もしい、一歩。

暑い。5:30に走り出したとしても暑い。アシックスのランキーパーをダウンロードして、ワークアウト30分コースをやったら、なんだかんだ3kmも走ってしまった。もしかしたら、これをやることによってしんどくなってしまって辞める、ということ可能性が生まれた?これだけは避けたい。とはいえ、ちょうどいい体の傾きを探るだけでうまく走れる、それをだんだんと極め始めている。うれしい。本当に、やめないことだけ、やめないことだけ。

座学をする日々が続いているのだが、なんだか体を動かしたがりすぎて爆発してしまいそうだ。うまくランニングで発散できればよいのだが。この閉塞感から、外に連れ出してくれるスト6とマリカーに感謝。(外に出てはいないのだが。)

ドラゴンズがジャイアンツに劇的に勝利した。先発金丸で、6点取られてなおタイムリーを岡林が打って、田中が打って、最後は細川が来出るから2ランで同点、新外国人サードが出場1試合目から犠牲フライでサヨナラ。そんなことあるか?うれしすぎるだろ。140試合のうち、1試合でもこういう試合があるだけでファンができるわ。もちろん、0行進して、薄氷の勝利をするのが「やりたいことやってる感」があって好きなのだが。スポーツの夏になればいいなぁ。


頼もしい、一歩。


Aのこども園の運動会に行ってきた。運動会云々というより、30℃以上の体育館に2時間ほど存在し続けることの方がよっぽど厳しかった。麦茶を4L、デカい保冷剤がなければ、体調不良の可能性もあっただろう。妻GJである。競技的にはみんなそんなに動いたわけではないのだが、全員そろって昼寝する程度には、疲れてしまった。

Aはあれだけ家で高速移動していたのに、進撃の巨人走りで、特に速くもなんともなかったな。走りは技術、はっきりわかんだね。障害物競走は、意外とAが頑張って正しくやっていて驚いた。練習でどうにかなるもんなんやな。そして保護者競技で真剣にやったら、半周遅れから半周リードに爆アドをとる一端を担ってしまった。昔取った杵柄、はっきりわかんだね。

2日続けて巨vs西を見ているが、どっちも煮え切らない攻撃力で、何とも言えない試合だった。なんというか、せめて2ストライクまでは真剣にスイングかけてほしいし、一番それっぽかった外崎が、フォークに3球3空振りしてたの悲しかったな。完全な配球負けというか。頑張っている人が、実を結ばないのを見るのつらいが、それが勝負ってやつである。


頼もしい、一歩。


妻が熱帯魚の話をしていると、「あのブラックウォーターにする、オボンのみだったっけ?」と言ってきて爆笑。いやそれはヤシャブシの実のことだし、オボンのみはポケモンで四分の一回復するきのみで全くジャンルが違うし、全くもって平和な、いい言いまつがいである。こういうのを日記に書くのが、日記を書く意味だと思う。

毎日めんどくさいめんどくさいと、漠然と思っていたが、午後早く帰ったらなぜか解決した。特に何一つ仕事が解決したわけでもないのに、である。不思議だが、これはぜひとも利用していきたい特性である。なんとなく、で休んでも、別にいいのだ。

パワプロ2022のマイライフで、ドラゴンズを選んでプレーしている。現実ではありえない戦績を出して首位だが、ゲームでくらい勝たせてやってくれ、と思うので、現実味がなくてもいいや、と思っている。その一方で、サードのライバルが高橋周ではなく石川昂であることに驚きを隠せていない。もう周平は期待のルーキー、キャプテンの器ではなく、ちょっとミドルに入ったサブポジション、ということなのである。いつになったら、争いに終わりがきて安定するのだろうか。勝てればいいのだが、勝てていない。


頼もしい、一歩。

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